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第10回「代官山シネマラジオ」:多様性の時代!? 90年代映画を語ろう

代官山シネマラジオは、代官山 蔦屋書店 1号館2階 映像フロアで働く、"映画オヤジ"こと吉川明利と、若きシネマコンシェルジュ丸山瑞生の二人による"映画愛"にあふれるシネマ・トーク番組です。
毎回、様々な映画にまつわる話題を取り上げ、お送りいたします。

番組の聞き方は簡単、Apple Podcasts、Spotify、Googleポッドキャストなど、好きな時間に無料でご視聴いただけます。
最新エピソードは毎月5日と20日に更新中!
 

第10回
「#10 多様性の時代!? 90年代映画を語ろう」

アメリカの大作映画から、インディーズ映像作家作品、そして韓国映画の世界進出と、まさに全世界の映画界が、多様性を発揮し始めた1990年代。
作品を俯瞰にながら語ってみれば、そこに何が見えてくるのでしょうか?
 


 
 

 
【プロフィール】
吉川 明利(よしかわ・あきとし)
映画の魅力にはまって、あっという間の49年!【映画は映画館で】の信念を頑固に守り、休みにはシネコンをハシゴする日々。
60年代後半~70年代の東宝青春映画と、古き良きアメリカのシネミュージカルをこよなく愛し、美貌の金髪女優には目がない、自称“代官山の映画オヤジ”。
 
丸山 瑞生(まるやま・みずき)
代官山 蔦屋書店の映像フロアコンシェルジュ。
「好きなジャンルは偏りつつも、たくさんの映画を楽しみたい。家族に巻き起こる小さな出来事でも、壮大なSFでも、不条理な人生の物語でも、心をえぐられる映画に惹かれます。」
 
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