【イベント】あたらしいドレッシングイベント ねむるまえにしゃべろう

アート
蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース 2019年 11月27日(水)
あたらしいドレッシングの新作zine『ねむるまえにかたまれ』刊行に際する、トークと絵大喜利のイベントです。

あたらしいドレッシングは、イラストレーターのいとうひでみと、小説家の井口可奈のユニット。
今回のイベントは、お笑い芸人ヒガシ逢ウサカ・高見とキズマシーンを迎え、トークと絵大喜利で盛り上がる一時間!

トークでは、あたらしいドレッシングってどういうユニットなの?
ということから、インスタグラム等で発表している作品をどうやってつくっているか、新作zine『ねむるまえにかたまれ』について、さらにはお笑いの話まで、「つくる」に関して幅広い話が飛び出します。

回答をイラストが含むものに限定した絵大喜利は、ゆるくたのしくをモットーに、ヒガシ逢ウサカ・高見の進行のもと、あたらしいドレッシングとキズマシーンが奮闘します。
ぜひお越し下さい。

【関連フェア】「あたらしいドレッシング」
https://store.tsite.jp/daikanyama/event/art/11105-1145121118.html

【参加条件】
代官山 蔦屋書店にて、対象商品をご予約・ご購入頂いたお客様がご参加いただけます。

【お申込み方法】
①代官山 蔦屋書店 店頭 (2号館1階 レジ)
②お電話 03-3770-2525 (アートフロア)
 
【対象商品】
・書籍『ねむるまえにかたまれ』(880円/税込)
 
【ご注意事項】
*観覧はご自由にご参加いただけます。
*イベント会場はイベント開始の15分前から入場可能です。
*当日の座席は、先着順でお座りいただきます。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。

【プロフィール】
いとうひでみ
イラストレーター
東京スカパラダイスオーケストラCDジャケットアートワークやPARCOイベント用キービジュアルなど様々な媒体のイラストレーションを担当すると同時に、少女や超能力のモチーフを中心に、オリジナル作品も発表している。
第192回チョイス入選(南伸坊選)
TIS公募入選(谷口広樹、白根ゆたんぽ、中村幸子個人賞)

井口 可奈 (いぐち・かな) 小説家
すこしふしぎな手触りの純文学作品を執筆している。俳句や短歌の分野でも活動しており、はならぁと2019では即詠パフォーマンスを行なった。
第三回京都大学新聞文学賞大賞
第一回円錐新鋭作品賞うずまき賞
 
ヒガシ逢ウサカ・高見 (たかみ)
漫才・コントともに確かなネタ作りで定評のあるヒガシ逢ウサカは、活動拠点である関西のみならず全国に名前を広げている。高見のアイドル好きはネタにも生かされている。

キズマシーン (カミノシュウヘイ、SAMIDARE)
キャラクター色の強いもの・日常を切り取ったものなど、さまざまなコントを繰り出すキズマシーンは、単独ライブや自主ライブなど精力的に活動を行っている。
また、SAMIDAREは年100冊以上の本を読みこむ読書家としても知られている。
  • 会期 2019年11月27日(水)
  • 定員 50名
  • 時間 21:30~23:00(15分前に開場)
  • 場所 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 問い合わせ先 03-3770-2525

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