イベントスペース

【イベント】代官山 蔦屋書店 文芸フェスティバル2020春の陣 第2夜 川上弘美さん×岸本佐知子さん「ひな祭りゆるゆる対談」

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蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース 2020年 03月03日(火)
※※※ご好評につき定員に達したため、参加受付は終了いたしました※※※
※オンラインストアでの参加受付は終了いたしました。
代官山 蔦屋書店では5連続のイベント「代官山 蔦屋書店 文芸フェスティバル2020 春の陣」を開催!
第2夜は、川上弘美さんと岸本佐知子さんの「ひな祭りゆるゆる対談」です。

プライベートでも仲がいいというお二人に共通するのは、エッセイや日記に書かれていることを「ほぼ事実」と言い張っていること!

あのような日常はほんとうにあるのか、互いのものを読みあっての感想、リスペクト点、飲むとどんな話をしているのかなどなど、人気作家と名うての翻訳家がお酒なしで語る魅惑の80分!

店内でのイベントです。サイン会はございません。
下記ご参加方法をお読みください。

【参加条件】
代官山 蔦屋書店にて、対象商品をご予約・ご購入頂いたお客様がご参加いただけます。

【お申込み方法】
以下の方法でお申込みいただけます。
①代官山 蔦屋書店 店頭 (1号館1階 レジ)
②お電話 03-3770-2525 (人文フロア)

③オンラインストア

【対象商品】
・イベント参加券 1,500円(税込)

【ご注意事項】
*参加券1枚でお一人様にご参加いただけます。
*イベント会場はイベント開始の30分前から入場可能です。
*当日の座席は、先着順でお座りいただきます。
*参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはお受けできませんのでご了承くださいませ。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。
*許可のない録音・撮影は禁止となっております。

【プロフィール】
川上 弘美 (かわかみ・ひろみ)
1958年、東京生まれ。94年「神様」で第1回パスカル短篇文学新人賞を受賞。96年「蛇を踏む」で第115回芥川賞を受賞。01年『センセイの鞄』で谷崎潤一郎賞、07年『真鶴』で芸術選奨文部科学大臣賞、14年『水声』で読売文学賞、16年『大きな鳥にさらわれないよう』で泉鏡花文学賞を受賞。その他の著作に『なめらかで熱くて甘苦しくて』『猫を拾いに』『ぼくの死体をよろしくたのむ』『某』『このあたりの人たち』などがある。

岸本 佐知子 (きしもと・さちこ)
翻訳家。主な訳書にL・ベルリン『掃除婦のための手引き書』、M・ジュライ『最初の悪い男』、L・デイヴィス『話の終わり』、G・ソーンダーズ『十二月の十日』、S・タン『セミ』。編訳書に『変愛小説集』、『居心地の悪い部屋』など。著書に『気になる部分』、『ねにもつタイプ』(講談社エッセイ賞受賞)、『なんらかの事情』、『ひみつのしつもん』などがある。
  • 会期 2020年3月3日(火)
  • 定員 60名
  • 時間 19:00~(30分前に開場)
  • 場所 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 問い合わせ先 03-3770-2525
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