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【フェア】「甘糟りり子が選ぶ鎌倉商店」

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蔦屋書店1号館 1階 ブックフロア 2022年05月01日(日) - 05月31日(火)
海街らしい軽やかな潮風、お寺や神社に流れる凛とした空気、そして観光客たちの楽しげなざわめきが溶け合って、鎌倉の個性を作り出しています。
自然な色彩とこなれたドレスダウンが似合う街。
今年は大河ドラマの舞台になり、さらに活気が増しています。
そんな鎌倉を味わってもらえるような品々を揃えてみました。

フェア出品店舗・お取り扱い商品
※入荷数に限りがあります。売り切れの場合はご容赦ください。

amanai(木箸)
イチリンハナレ(よだれ鶏のたれ、とまらないナッツ)
オルトレヴィーノ(缶詰)
café vivement Dimanche(コーヒー、ボトル)
GARDEN HOUSE(パンケーキミックス)
甘鎌舎(金継ぎ)
甘鎌舎(井上宝飾店)
今古今(ハーブティー、お香)
Sunrise Shack (スーパーフード入りインスタントコーヒー)
THE BANK(バッグ、Tシャツ)
ハウス オブ フレーバーズ(クッキー)
BRED IT BE(トートバッグ)
VERY GOOD ZAIMOKUZA(キャップ、Tシャツ)
邦栄堂製麺(スープ付き生中華麺)
本格麻婆豆腐 かかん(麻婆豆腐の素)
Regalez-Vous(焼き菓子)

【プロフィール】
甘糟 りり子 (あまかす・りりこ)
1964年、横浜生まれ。幼い頃から鎌倉に暮らす。玉川大学を卒業後、アパレル会社勤務をへて文筆の道へ。
クルマ、レストラン、ファッションなど、都会のキラめきをモチーフにした小説やコラムに定評がある。バブル世代の女性たちの40代を描いた『エストロゲン』(小学館文庫)や、現代に生きる女性やその家族が直面する問題を取り上げた『産む、産まない、産めない』『産まなくても、産めなくても』(ともに講談社文庫)は、読者の共感を呼びロングセラーとなっている。近著は『バブル、盆に返らず』(光文社)
幼い頃から慣れ親しんだ鎌倉に関する著作も多い。『鎌倉の家』(河出書房新社)、『鎌倉だから、おいしい。』(集英社)、『モーテル0467 鎌倉物語』(小学館文庫)
今回のフェアでは鎌倉に暮らすからこそ知るおすすめのお店の逸品をお選びいただきました。
  • 会期 2022年5月1日(日)~2022年5月31日(土)
  • 時間 営業時間の通り
  • 場所 蔦屋書店1号館 1階 ブックフロア
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 共催・協力 甘糟りり子
  • 問い合わせ先 03-3770-2525
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