【アーカイブ販売】『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』(集英社)刊行記念トークイベント 鏡リュウジ×東畑開人 進行:小沼理「2026年の今、星を見ることを考える」

人文|建築・デザイン|アーカイブ映像
オンライン 2026年06月21日(日) - 07月22日(水)
 
こちらは、代官山 蔦屋書店にて2026年6月16日に開催されたイベントのアーカイブ販売のページです。リアルタイム配信はありませんのでご注意ください。
 
【概要】星は昼間も変わらず輝いているのに、目には見えないし、存在も意識することがないーー。「こころ」や「運命」をそんな星になぞらえ、占いと心理学から見つめ直した本書では、古来連綿と続く占いと人間の関係や、心理学から見た占いの世界について語っていただきました。 刊行を記念した本トークイベントでは、過去の歴史の中で占いが社会に果たしてきた役割について、そして現代社会において占いは何ができるかなど、書籍では触れらなかった視点も交えて対談いただきます。旧知の間柄というお二人の、息の合った会話のキャッチボールもぜひお楽しみください。
 
 
■オンライン参加…400名
【参加条件】
イベントチケット予約・販売サービス「Event Manager」にて、いずれかの対象商品をご購入いただいたお客様がご参加いただけま
す。

【対象商品】
アーカイブ配信視聴券…400名様
・ [アーカイブ配信視聴] 券(1,650円/税込)
 
 
(Event Manegerへ遷移します)
受付締め切り: 2026年7月22日(水) 23:00まで
※Event Manegerで取得したお客様の個人情報は、本イベントへお申し込み頂いた方への商品発送にのみ使用し、それ以外での使用は行いません。  個人情報のお取り扱いについてご同意の上、お申込み下さい。
 
 
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【プロフィール】

鏡リュウジ(かがみ・りゅうじ)

占星術研究家・翻訳家。京都文教大学客員教授。著書に『占いはなぜ当たるのですか』(説話社)、『タロットの秘密』(講談社現代新書)、『タロットの美術史』(創元社)、『占星術の文化誌』、『鏡リュウジの占星術の教科書 I ~Ⅵ』(ともに原書房)、訳書に『魂のコード』(朝日新聞出版)、監訳に『世界史と西洋占星術』(柏書房)、『タロットと占術カードの世界』(原書房)など。占星術研究の第一人者として幅広く活動中。
 

東畑開人(とうはた・かいと)

臨床心理士・公認心理師。白金高輪カウンセリングルーム主宰。『野の医者は笑う 心の治療とは何か?』(文春文庫)、『心はどこへ消えた?』(文春文庫)、『雨の日の心理学 こころのケアがはじまったら』(KADOKAWA)など著書多数。『居るのはつらいよ ケアとセラピーについての覚書』(医学書院)は第19回大佛次郎論壇賞を、『カウンセリングとは何か 変化するということ』 (講談社現代新書)は新書大賞2026の大賞を受賞。

 

 
■お問い合わせ
・不明点や申込にあたって不具合が発生した場合は件名にお申込みいただいたイベント名を明記の上、以下にお問い合わせください。

 宛先:daikanyama.tsutayabooks.onlineevent@ccc.co.jp

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 ②氏名

 ③問い合わせ内容

  • 会期 2026年6月21日~2026年7月22日
  • 場所 オンライン
  • 主催 代官山 蔦屋書店

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