【イベント】『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』刊行記念 幡野広志×古賀史健トークショー

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蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース 2019年 07月17日(水)
※※※ご好評につき定員に達したため、参加受付は終了いたしました※※※

『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』(ポプラ社)刊行を記念して、著者である写真家・幡野広志さんと本著の原稿構成を担当された古賀史健さんのトークショーが実現しました。
「生きにくさを感じている人に、生きやすさを感じてもらえることを願っています。」(本著より)
この作品を通して、幡野さんは何を伝えようとしているのか。
当日の対談でじっくり伺います。

【参加条件】
代官山 蔦屋書店にて、いずれかの対象商品をご予約・ご購入頂いたお客様がご参加いただけます。

【お申込み方法】
以下の方法でお申込みいただけます。
①代官山 蔦屋書店 店頭 (1号館1階 レジ)
②お電話 03-3770-2525 (人文フロア)
③オンラインストア

【対象商品】
・書籍『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』(ポプラ社・1,620円/税込)+イベント参加券880円/税込)セット 2,500円(税込)
・イベント参加券 1,500円(税込)

【ご注意事項】
*参加券1枚でお一人様にご参加いただけます。
*イベント会場はイベント開始の15分前からで入場可能です。
*当日の座席は、先着順でお座りいただきます。
*参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはお受けできませんのでご了承くださいませ。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。

【プロフィール】
幡野 広志 (はたの・ひろし)
1983年、東京生まれ。2004年、日本写真芸術専門学校中退。2010年から広告写真家・高崎勉氏に師事、「海上遺跡」で「Nikon Juna21」受賞。 2011年、独立し結婚する。2012年、エプソンフォトグランプリ入賞。2016年に長男が誕生。
2017年多発性骨髄腫を発病し、現在に至る。著書に『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(PHP研究所)、『写真集』(ほぼ日)。

古賀 史健 (こが・ふみたけ)
1973年、福岡生まれ。株式会社バトンズ代表。一般誌・ビジネス誌等のライターを経て、現在は書籍執筆を中心に活動。
著書に『嫌われる勇気』(共著/岸見一郎、ダイヤモンド社)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』(星海社新書)、『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』(共著/糸井重里、ほぼ日)、インタビュー集に『16歳の教科書』(講談社)シリーズなどがある。
本書では原稿構成を担当した。
  • 会期 2019年7月17日(水)
  • 定員 70名
  • 時間 19:00~20:00
  • 場所 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 共催・協力 ポプラ社
  • 問い合わせ先 03-3770-2525

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