『FUTURES LITERACY』刊行記念 松島倫明さん×渡邉康太郎さん 特別対談
トークイベント
シェアラウンジ内イベントスペース 2026年 10月31日(土)
先が見えない時代に、必要な思考とはー。二人の視点が交差する特別な対談
未来を見通すことが、極めて難しい時代。
予測に頼るのではなく、変化の本質を捉え、
自らの手で未来を更新していくために、いま必要なものは何か——。
本書は、30年にわたり「未来」を考え、実装してきた松島さんが、
テクノロジーと人間、そして生命のゆくえを読み解く一冊です。
お相手は、コンテクストデザイナーの渡邉康太郎さん。
ぜひこの機会に、お二人の言葉に触れてみてください。
『WIRED』日本版編集長・松島倫明さんの初の単著
『FUTURES LITERACY 未来という難問を解く』(NewsPicksパブリッシング)の刊行を記念して、
対談イベントを開催いたします。
『FUTURES LITERACY 未来という難問を解く』(NewsPicksパブリッシング)の刊行を記念して、
対談イベントを開催いたします。
未来を見通すことが、極めて難しい時代。
予測に頼るのではなく、変化の本質を捉え、
自らの手で未来を更新していくために、いま必要なものは何か——。
本書は、30年にわたり「未来」を考え、実装してきた松島さんが、
テクノロジーと人間、そして生命のゆくえを読み解く一冊です。
お相手は、コンテクストデザイナーの渡邉康太郎さん。
ぜひこの機会に、お二人の言葉に触れてみてください。
※イベント参加費に書籍代2,420円も含まれます。
※書籍はイベント受付時にお渡しいたします。
【登壇者プロフィール】

松島倫明(まつしま みちあき)
編集者。テックカルチャーメディア『WIRED』日本版編集長。
NHK出版学芸図書編集部編集長を経て、2018年より現職。
NHK出版学芸図書編集部編集長を経て、2018年より現職。
内閣府ムーンショットアンバサダー、山梨県立大学客員教授などを務める。
書籍編集者としてこれまでクリス・アンダーソン『FREE』、レイ・カーツワイル『シンギュラリティは近い』、ピーター・ティール『ZERO to ONE』、ケヴィン・ケリー『〈インターネット〉の次に来るもの』(以上すべてNHK出版)など
書籍編集者としてこれまでクリス・アンダーソン『FREE』、レイ・カーツワイル『シンギュラリティは近い』、ピーター・ティール『ZERO to ONE』、ケヴィン・ケリー『〈インターネット〉の次に来るもの』(以上すべてNHK出版)など
世界的ベストセラーの数々を手がけた。
共著に『教養としてのフードテック』(日経BP)、訳書にジェームズ・ラヴロック『ノヴァセン』(NHK出版)がある。
東京都出身、鎌倉在住。

渡邉康太郎(わたなべ こうたろう)
Takram コンテクストデザイナー組織のミッション・ビジョン策定からアートプロジェクトまで幅広く牽引。
人文知、デザインとビジネスの重ね合わせを試みる。
主な仕事にイッセイ ミヤケとの花と言葉のギフト「FLORIOGRAPHY」、
北里研究所や日本経済新聞社、FM局J-WAVEのブランディング・ロゴデザインなど。
2025年、生活者の「小さな声」の手書き文字が並ぶ本屋「とつとつと」を世田谷に共同創業。
著作『コンテクストデザイン』は青山ブックセンター2022年総合ランキング1位を記録。
近著に『生きるための表現手引き』。
趣味は茶道、茶名は仙康宗達。ポッドキャスト「超相対性理論」パーソナリティ。
これまで慶應義塾大学SFC 特別招聘教授や東北芸術工科大学 客員教授を歴任。
- 開催日時 2026年10月31日(土)13:00~14:00(12:30開場)
- 場所 シェアラウンジ内イベントスペース
- 受付開始時間 12:30
- 定員 50名
- 参加費 3,000円(税込)※書籍代2,420円込
- 予約 要予約(予約ページよりお申し込み)