M5 MaxチップまたはM5 Ultraチップを搭載したMac Studioの予約受付を開始しました
Mac Studio。新世界の怪物。
Mac Studioは、規格外のパワーを誇るプロ向けデスクトップです。M5 Maxチップがもたらす、並外れたオンデバイスAI演算性能。先進的なグラフィックアーキテクチャに加えて、より高速なメモリとストレージを備えているので、クリエイティブなプロジェクトやプロのワークフローを飛ぶような速さでこなせます。
■主な特長(M5 Max搭載モデル)
- ・M5 Maxチップ — 次世代のCPU、第3世代のレイトレーシングを採用してパワーアップしたGPU、そして各GPUコアに組み込まれたNeural Acceleratorが、突き抜けたパフォーマンスを実現します。さらなるパワーを手に入れたMac Studioなら、リアルタイムでのメディアの生成を進化させることも、複雑なワークフローを加速させることもできます。
- ・メモリとストレージ — 最大128GBのユニファイドメモリと最大614GB/sのメモリ帯域幅により、膨大なデータセットや複雑な3Dシーンの処理も、AIワークフローでの推論も一段と速くこなせます。さらに、ストレージは最大2倍高速に※1。大容量ファイルの転送や大きなプロジェクトの読み込みといったタスクもすばやく完了できます。
- ・AIのためのパワフルなプラットフォーム — Appleシリコンとそれを動かす主要な部品のすべてが、巨大なLLMの実行など、負荷の高いAIワークフローを直接オンデバイスで処理するために設計されています。
- ・強力なコネクション — 超高帯域幅のThunderbolt 5ポートを4つ搭載。AIクラスタコンピューティングでのモデルの連結やPCIe拡張に対応します。2つのUSB-Cポート、2つのUSB-Aポート、HDMIポート、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャックも搭載。最大5台の外部ディスプレイを接続できます。さらに、Appleが設計したN1ワイヤレスチップにより、Wi-Fi 7とBluetooth 6にも対応しました※2。
- ・デスク上の小さなスペースに収まるボディ — 縦横わずか19.7cmのコンパクトなMac Studioは、あらゆるディスプレイの下に完璧に収まります。先進的な排熱システムにより、猛烈なスピードで負荷の高いタスクをこなしてもMac Studioは静かなまま。あなたは集中して作業に取り組めます。
- ・強固なmacOS — 先進的なオペレーティングシステムで、アプリをサクサク動かします。パーソナルコンテクストを理解し、ありとあらゆる知識を持つ優秀なアシスタントのSiri AI※3。いつものアプリや体験にはApple Intelligence※4がシームレスに組み込まれています。ウインドウのタイル表示、Sidecarなど、作業効率を高める機能も満載です。
- ・iPhoneが好きなら、Macも好きになるはず — Macは、別のApple製デバイスと魔法のように連係します。iPhoneミラーリングを使うと、MacからiPhoneの画面を見たり操作できます※5。iPhone上でコピーしたものを、Mac上でペーストすることもできます。
M5 MaxチップまたはM5 Ultraチップを搭載したMac Studioの予約受付を開始いたしました。
Macをお得に購入するチャンスです!2026年 9月1日(火)~9月30日(水)の期間中、当店でMacシリーズお買い上げのお客様に、純正保障サービスの「AppleCare+ for Mac」を20%オフでご提供します。
※同時購入の場合に限ります。詳細はスタッフまでお問い合わせください。
問い合わせ先:二子玉川 蔦屋家電 音楽フロア(03-5491-8550)
注意事項
変更オプションもあります。
※1 512GBのユニファイドメモリを装備した36コアCPU、80コアGPUのApple M5 Ultra搭載Mac Studio試作モデル、512GBのユニファイドメモリを装備した32コアCPU、80コアGPUのApple M3 Ultra搭載Mac Studio量産モデル、128GBのユニファイドメモリを装備した20コアCPU、64コアGPUのApple M1 Ultra搭載Mac Studio量産モデルを使用し、2026年7月にAppleが実施したテスト結果によります。すべてのシステムに8TBのSSDを実装。1,024KBのリクエストサイズ、10GBのテストファイル、IO depth=8を使用し、FIO 3.42でテストを実施。Mac Studioに5Kディスプレイを接続してテストを実施。パフォーマンステストは特定のコンピュータシステムを使って実施したもので、Mac Studioのおおよその性能を示しています。
※2 Wi-Fi 7を利用できるかは国によって異なります。詳しくはhttps://support.apple.com/ja-jp/148165をご覧ください。
※3 Siri AIは年内にベータ版で利用できるようになります。Apple Intelligenceを有効にしたデバイスを対応言語に設定する必要があります。最初は英語で利用できます。
※4 Apple Intelligenceは、Siriとデバイスの言語を日本語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、またはベトナム語に設定した場合に利用できます。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。地域によっては一部のデバイスを利用できない場合があります。
※5 Appleシリコンを搭載したMacコンピュータと、T2 Securityチップを搭載したIntelベースのMacコンピュータで利用できます。iPhoneとMacで、2ファクタ認証を使って同じApple Accountでサインインしている必要があります。iPhoneとMacが近くにあり、BluetoothとWi-Fiがオンになった状態で、AirPlayまたはSidecarがMacで使われていないことを確認してください。iPhoneの一部の機能(カメラやマイクなど)は、iPhoneミラーリングには対応していません。
※2 Wi-Fi 7を利用できるかは国によって異なります。詳しくはhttps://support.apple.com/ja-jp/148165をご覧ください。
※3 Siri AIは年内にベータ版で利用できるようになります。Apple Intelligenceを有効にしたデバイスを対応言語に設定する必要があります。最初は英語で利用できます。
※4 Apple Intelligenceは、Siriとデバイスの言語を日本語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、またはベトナム語に設定した場合に利用できます。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。地域によっては一部のデバイスを利用できない場合があります。
※5 Appleシリコンを搭載したMacコンピュータと、T2 Securityチップを搭載したIntelベースのMacコンピュータで利用できます。iPhoneとMacで、2ファクタ認証を使って同じApple Accountでサインインしている必要があります。iPhoneとMacが近くにあり、BluetoothとWi-Fiがオンになった状態で、AirPlayまたはSidecarがMacで使われていないことを確認してください。iPhoneの一部の機能(カメラやマイクなど)は、iPhoneミラーリングには対応していません。
仕様
詳しい仕様についてはapple.com/jp/mac-studio/specsをご覧ください。
詳しい仕様についてはapple.com/jp/mac-studio/specsをご覧ください。