iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Maxの予約受付を開始しました
Proを極めたiPhone。
iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Maxの予約受付を開始いたしました。
iPhone 18 Pro。6.3インチのProMotionディスプレイ※1、可変絞り対応の48MP Fusionメインカメラ、飛躍したバッテリー駆動時間、A20 Proチップ。
■主な特長(iPhone 18 Pro)
•息をのむ4つのカラー。頑丈なボディ — アルミニウムUnibodyによる長く使える設計。背面ガラスにはボディに合わせたカラーを採用したことで、さらに一体感のある仕上がりになりました。
•迫力あるプロのディスプレイ — 6.3インチのSuper Retina XDRディスプレイ※1。いっそう明るく。反射防止性能も向上。最大120HzのProMotion。
•前面も背面も頑丈なCeramic Shield — 背面にはCeramic Shield、前面にはiPhone 16 Proの3倍の耐擦傷性能を持つCeramic Shield 2を採用※2。長く使える設計です。
•究極のProカメラシステム — 48MP Fusionメインカメラが可変絞りに対応したことで、暗い場所での写真とビデオの撮影はさらに美しく、被写界深度はより自在に。プロレベルのカスタムコントロール。8倍光学品質ズーム。
•18MPセンターフレームフロントカメラ — 自由なフレーミング。より多くの人がフレームに収まるセルフィー。前後のカメラでデュアルキャプチャビデオ。すごさ満載。
•A20 Proチップ。AI時代を独走するパフォーマンス — 次世代のベイパーチャンバーとデュアル16コアNeural Engineを搭載。iPhone 17 Proと比べて最大40%速いGPU性能を発揮※2。AIのための設計です。
•飛躍したバッテリー駆動時間 — iPhone 17 Proと比べて最大3時間長いビデオ再生※2。フル充電で最大24時間駆動※3。対応するアダプタを使った一段と高速な有線充電により、最大50%の充電が約15分で完了※4。
•Siri AI。あなたのAIアシスタント — Siri AIは、もっとパーソナルで、ぐっとパワフルなAIアシスタントです※5。自由に質問をしてみたり、外出先でアイデアをブレインストーミングしたり。できることは、ほかにもいろいろ。
•衛星通信機能 — 電波が届かない場所でも、メッセージアプリから直接送受信できます※6。衝突事故検出は、あなたが電話をかけられない場合に救助を要請します※7。
•あらゆる場所でつながれる — Wi-Fi 7※8、5Gネットワーク※9、Bluetooth 6。より高速で安全な接続を使って、いつもつながれます。
•eSIM。便利で、安全で、シームレス — 内蔵のeSIMにより安全に接続できます。物理的なSIMカードは必要ありません。海外旅行にもぴったりです※10。
•プライバシー — Face IDで、ロック解除、サインイン、支払いを安全に完了できます。
•迫力あるプロのディスプレイ — 6.3インチのSuper Retina XDRディスプレイ※1。いっそう明るく。反射防止性能も向上。最大120HzのProMotion。
•前面も背面も頑丈なCeramic Shield — 背面にはCeramic Shield、前面にはiPhone 16 Proの3倍の耐擦傷性能を持つCeramic Shield 2を採用※2。長く使える設計です。
•究極のProカメラシステム — 48MP Fusionメインカメラが可変絞りに対応したことで、暗い場所での写真とビデオの撮影はさらに美しく、被写界深度はより自在に。プロレベルのカスタムコントロール。8倍光学品質ズーム。
•18MPセンターフレームフロントカメラ — 自由なフレーミング。より多くの人がフレームに収まるセルフィー。前後のカメラでデュアルキャプチャビデオ。すごさ満載。
•A20 Proチップ。AI時代を独走するパフォーマンス — 次世代のベイパーチャンバーとデュアル16コアNeural Engineを搭載。iPhone 17 Proと比べて最大40%速いGPU性能を発揮※2。AIのための設計です。
•飛躍したバッテリー駆動時間 — iPhone 17 Proと比べて最大3時間長いビデオ再生※2。フル充電で最大24時間駆動※3。対応するアダプタを使った一段と高速な有線充電により、最大50%の充電が約15分で完了※4。
•Siri AI。あなたのAIアシスタント — Siri AIは、もっとパーソナルで、ぐっとパワフルなAIアシスタントです※5。自由に質問をしてみたり、外出先でアイデアをブレインストーミングしたり。できることは、ほかにもいろいろ。
•衛星通信機能 — 電波が届かない場所でも、メッセージアプリから直接送受信できます※6。衝突事故検出は、あなたが電話をかけられない場合に救助を要請します※7。
•あらゆる場所でつながれる — Wi-Fi 7※8、5Gネットワーク※9、Bluetooth 6。より高速で安全な接続を使って、いつもつながれます。
•eSIM。便利で、安全で、シームレス — 内蔵のeSIMにより安全に接続できます。物理的なSIMカードは必要ありません。海外旅行にもぴったりです※10。
•プライバシー — Face IDで、ロック解除、サインイン、支払いを安全に完了できます。
iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Maxの予約受付を開始いたしました。
■ご予約はこちらから
- 【SoftBank】https://goo.gl/n7mpEC
- 【au】https://online-yoyaku.kddi.com/E033R3A/
- 【docomo】https://www.nttdocomo.co.jp/product/select/index.html?id=0300307145700
問い合わせ先:二子玉川 蔦屋家電 モバイルコーナー 03-5491-8550
新しいデバイス購入時に、対象となるデバイスを下取りに出していただくと、新しいデバイスの購入金額から下取り額分を割引いたします。下取り金額に関しましては下記URLをご確認ください。
iPhone/iPadの下取り価格
https://tsutayamb.com
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MacBookの下取り価格
https://tsutayamb.com/mackaitori/
※iMacの下取り価格に関しましては、Apple Authorized Resellerコーナーまで直接お問合せください
https://tsutayamb.com/mackaitori/
※iMacの下取り価格に関しましては、Apple Authorized Resellerコーナーまで直接お問合せください
※1 ディスプレイは美しい曲線を描くように四隅に丸みを持たせてデザインされており、標準的な長方形に収まります。標準的な長方形として対角線を測った場合のスクリーンのサイズは6.27インチ(iPhone 18 Pro)または6.86インチ(iPhone 18 Pro Max)です。実際の表示領域はこれより小さくなります。
※2 一世代前のiPhoneとの比較。
※3 バッテリーに関する各数値は、モバイル通信ネットワーク、場所、信号強度、機能設定、使用状況、その他の多くの要素によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。バッテリーは充電回数に限りがあり、将来的には交換が必要になる場合があります。バッテリー駆動時間と充電サイクルは使用方法と設定によって異なります。バッテリーテストは特定のiPhoneを使って実施したものです。詳しくはapple.com/jp/batteriesおよびapple.com/jp/iphone/compareをご覧ください。
※4 iPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxの試作ハードウェアとソフトウェア、USB-C充電ケーブルまたはApple MagSafe充電器(1メートルモデルA3502と2メートルモデルA3503)のいずれかを使用し、2026年7月にAppleが実施したテスト結果によります。両方のテストでApple 40Wダイナミック電源アダプタ(最大60W対応モデルA3351)を使用。有線高速充電には、60W対応のUSB-CケーブルとUSB PD 3.1(またはそれ以上)の可変電圧供給(AVS)電源アダプタで対応。高速充電のテストは、バッテリーを完全に消費したiPhoneハードウェアを使って実施しました。ハードウェアの起動時にAppleのロゴが表示された時点からの時間を測定。充電時間はアダプタ、設定、使用状況、環境条件によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。
※5 Apple Intelligenceは、Siriとデバイスの言語を日本語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、またはベトナム語に設定した場合に利用できます。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。地域によっては一部のデバイスを利用できない場合があります。Siri AIはiOS 27でベータ版で利用できます。Apple Intelligenceを有効にしたデバイスを対応言語に設定する必要があります。最初は英語で利用できます。日本語には2026年内に対応する予定です。EUにおいては、初期段階ではSiri AIをiOSで利用できません。Siri AI、インテリジェントな写真編集ツール、Image Playground、ショートカットのAFM 3 Cloudモデルなど、サーバサイドモデルに依存する一部のApple Intelligenceの機能には、1日の使用回数の制限が適用されます。1日あたりの制限は、機能、リクエストの複雑さ、システムへの負荷、システムポリシー、その他の要因によって異なる場合があります。当該機能へのアクセスは今後、有料で拡大する予定です。これらの機能の使用にはApple Intelligenceの規約が適用されます。詳しくはapple.com/jp/apple-intelligenceをご覧ください。
※6 iPhone 14以降のすべてのモデルで、アクティベーション後2年間は衛星通信機能を無料で利用できます。接続と応答にかかる時間は場所、現地の状況、その他の要因によって変わります。一部の衛星通信機能を利用するには、通信事業者の契約プランが必要です。衛星経由のSMSメッセージは対応する通信事業者で利用できます。SMSメッセージの通信料がかかる場合があります。衛星通信接続はGlobalstarとその関連会社が提供しています。詳しくはsupport.apple.com/ja-jp/105097をご覧ください。
※7 iPhone 14以降は自動車での重大な衝突事故を認識し、救助要請の電話をかけることができます。モバイル通信接続、衛星通信接続、またはWi-Fi通話が必要です。
※8 Wi-Fi 7は対応している国と地域で利用できます。
※9 データプランが必要です。5Gは特定の国の特定の通信事業者で利用できます。5G対応の詳細については通信事業者にお問い合わせください。apple.com/jp/iphone/cellularもあわせてご覧ください。
※10 iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Max、iPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Max、iPhone 17e、iPhone 17、iPhone Airの各モデルはeSIMを使ってアクティベートされます。物理的なSIMには対応していません。eSIMを利用するには、eSIMに対応した通信事業者の通信サービスプランへの加入が必要です(これには通信事業者の変更とローミングに対する制限が含まれる場合があり、契約期間終了後も制限が適用されます)。詳しくは通信事業者にお問い合わせください。詳細についてはapple.com/esimをご覧ください。
※2 一世代前のiPhoneとの比較。
※3 バッテリーに関する各数値は、モバイル通信ネットワーク、場所、信号強度、機能設定、使用状況、その他の多くの要素によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。バッテリーは充電回数に限りがあり、将来的には交換が必要になる場合があります。バッテリー駆動時間と充電サイクルは使用方法と設定によって異なります。バッテリーテストは特定のiPhoneを使って実施したものです。詳しくはapple.com/jp/batteriesおよびapple.com/jp/iphone/compareをご覧ください。
※4 iPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxの試作ハードウェアとソフトウェア、USB-C充電ケーブルまたはApple MagSafe充電器(1メートルモデルA3502と2メートルモデルA3503)のいずれかを使用し、2026年7月にAppleが実施したテスト結果によります。両方のテストでApple 40Wダイナミック電源アダプタ(最大60W対応モデルA3351)を使用。有線高速充電には、60W対応のUSB-CケーブルとUSB PD 3.1(またはそれ以上)の可変電圧供給(AVS)電源アダプタで対応。高速充電のテストは、バッテリーを完全に消費したiPhoneハードウェアを使って実施しました。ハードウェアの起動時にAppleのロゴが表示された時点からの時間を測定。充電時間はアダプタ、設定、使用状況、環境条件によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。
※5 Apple Intelligenceは、Siriとデバイスの言語を日本語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、またはベトナム語に設定した場合に利用できます。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。地域によっては一部のデバイスを利用できない場合があります。Siri AIはiOS 27でベータ版で利用できます。Apple Intelligenceを有効にしたデバイスを対応言語に設定する必要があります。最初は英語で利用できます。日本語には2026年内に対応する予定です。EUにおいては、初期段階ではSiri AIをiOSで利用できません。Siri AI、インテリジェントな写真編集ツール、Image Playground、ショートカットのAFM 3 Cloudモデルなど、サーバサイドモデルに依存する一部のApple Intelligenceの機能には、1日の使用回数の制限が適用されます。1日あたりの制限は、機能、リクエストの複雑さ、システムへの負荷、システムポリシー、その他の要因によって異なる場合があります。当該機能へのアクセスは今後、有料で拡大する予定です。これらの機能の使用にはApple Intelligenceの規約が適用されます。詳しくはapple.com/jp/apple-intelligenceをご覧ください。
※6 iPhone 14以降のすべてのモデルで、アクティベーション後2年間は衛星通信機能を無料で利用できます。接続と応答にかかる時間は場所、現地の状況、その他の要因によって変わります。一部の衛星通信機能を利用するには、通信事業者の契約プランが必要です。衛星経由のSMSメッセージは対応する通信事業者で利用できます。SMSメッセージの通信料がかかる場合があります。衛星通信接続はGlobalstarとその関連会社が提供しています。詳しくはsupport.apple.com/ja-jp/105097をご覧ください。
※7 iPhone 14以降は自動車での重大な衝突事故を認識し、救助要請の電話をかけることができます。モバイル通信接続、衛星通信接続、またはWi-Fi通話が必要です。
※8 Wi-Fi 7は対応している国と地域で利用できます。
※9 データプランが必要です。5Gは特定の国の特定の通信事業者で利用できます。5G対応の詳細については通信事業者にお問い合わせください。apple.com/jp/iphone/cellularもあわせてご覧ください。
※10 iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Max、iPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Max、iPhone 17e、iPhone 17、iPhone Airの各モデルはeSIMを使ってアクティベートされます。物理的なSIMには対応していません。eSIMを利用するには、eSIMに対応した通信事業者の通信サービスプランへの加入が必要です(これには通信事業者の変更とローミングに対する制限が含まれる場合があり、契約期間終了後も制限が適用されます)。詳しくは通信事業者にお問い合わせください。詳細についてはapple.com/esimをご覧ください。