【POP UP STORE】文具ばざーる

POPUP
1F イベントスペース 2026年03月18日(水) - 04月12日(日)

文具好きのみなさんへ、『文具ばざーる』開催のお知らせです!

 

普段は出会えないような”おしゃれ” ”かわいい” ”おもしろい”
ついつい買ってしまうそんな文具に出会える市場

かわいい文具たちに囲まれ、わくわくときめきましょう!

 

【クリエイター・メーカー紹介】

 

てるふく商店 ( @terufuku_osoroi )


こんにちは、てるふく商店です。てるふく商店は、新潟で暮らす夫婦の小さなウェブショップです。

イラストレーターの妻が描いたイラストで、紙ものをはじめとしたイラスト雑貨を作って販売しております。ぜひ手にとっていただけたら嬉しいです。

 

Biscuit & ツバメブックス ( @biscuit_yanaka )( @tsubame_books )


東京の下町・谷中にある「かわいい!」と「なつかしい!」を集めた雑貨店Biscuit(ビスケット)。
一歩足を踏み入れれば、ヨーロッパの蚤の市で見つけてきたレトロでかわいい紙ものたちに、
ときめかずにいられません。姉妹店で根津にある古本と雑貨の店ツバメブックスもコンビで出店。
2つのお店が選りすぐった品をお楽しみに!

 

coto mono ( @coto_mono )


coto mono(コトモノ)は、「ならまち」と呼ばれる奈良の旧市街地にある文房具と雑貨のお店です。
奈良をモチーフに、持っていると思わず”うふふ”と笑ってしまうような「ならうふふ文具」を
店主がせっせと制作しています。

 

Pavilio ( @pavilio_lt )


Pavilio(パビリオ)は1974年に新潟県三条市にて創業した印刷会社「フォーワテック・ジャパン」が
手がける、繊細なカッティングと色とりどりのデザインが特徴的なレーステープブランド。
様々な国の伝統や文化が一堂に介する博覧会を彩るパビリオンをコンセプトに、
100種類を超えるテープを展開しています。

 

Krimgen ( @krimgen_illustrations )


Krimgen(クリムゲン)はオリジナルイラストを元に文房具などの様々な雑貨をデザインしたり、
画集や絵本などを製作しています。自然や子供達を生き生きと描き、こんな世界に住んでみたいと
思える穏やかな温かい世界を創り出すことを目指しています。

 

訓子 ( @kunkophoto )


自分で撮影した写真を色彩加工して、透明しおりや透明葉書など様々な写真雑貨にしています。
普段よく目にする風景の色彩を変化させることで、ご覧頂いた方の日常も特別なものだと
感じて頂けたら有難いです。

 

HEDERA ( @hedera_japan )


TSUTAYAオリジナルの文具・雑貨ブランドです。花に寄り添う「蔦」のように、あなたに寄り添い、
日常の生活に彩りを添えるアイテムでありたい。そんな想いを込めて、使う人を引き立てられるような
ミニマムなデザインと、使い心地にこだわったアイテムを揃えたライフスタイルブランド「HEDERA(ヘデラ)」です。

 

しばた商店 ( @keikoshibataillust )


絵本『パンどろぼう』で大人気のイラストレーター兼絵本作家である柴田ケイコさんの営む
【しばた商店】からは、個展「TABIA」で描き下ろしたイラスト30点のポストカードや「風」を
イメージしたイラストのメモ帳などユニークで愛嬌たっぷりのキャラクターが日々のステーショナリーを
彩ること間違いなし!新作グッズ「TOMOROCK」の販売もあり“猫”や“ROCK”が好きな方はぜひお立ち寄りください!

 

COMO (@comodo_sapporo  )


COMOとは、中越理恵と吉田未玲が制作するオリジナル雑貨ブランドです。
2000年頃からアートマーケットなどの場で作品の販売を始め、その頃に二人の
活動名としてCOMOという名前をつけました。
イタリア語で「たんす」という意味を持つこの言葉を選んだのはたんすのように
引き出しのいっぱいある作品づくりをしたいという想いからです。
店舗のオリジナル商品としてステーショナリーを制作・販売しています。

 

シイング(@shi_ing_mino


シイングは1868年、岐阜県の和紙の産地、美濃市で創業しました。
「紙を考え、紙を楽しむ=紙イング」をモットーとして、紙が持つ無限の
可能性をあれこれと模索しながら、時に楽しく時にやさしく、日々の生活に
彩りを添えてくれるアイテムをたまには斬新な発想で企画、開発しています。

 

Green Flash ( @greenflash_official )


「ときめき」「Witさ」をコンセプトに掲げ、オリジナルのステーショナリーを製作している「GreenFlash」。
乙女心をくすぐるガーリーなブランドや、思わずクスッとしてしまうシュールなブランドなど、
それぞれのデザイナーの持ち味を活かし、バラエティに富んだ作品が並びます。日々の生活に
取り入れるだけで、ちょっと幸せな気持ちになれる。そんなステーショナリーの魅力を思う存分、ご堪能ください。

 

吉田次作商店 ( @yoshidajisaku.st )


1906年創業、石川県金沢市の印刷会社が贈る紙ものブランド、吉田次作(よしだじさく)商店です。
110年以上紙を生業にしてきた私たちがつくる、紙の魅力や楽しさを詰め込んだ文具たち。今回は
「ガチレトロ」&「童話」&「癒し系まっしろどうぶつ」 の3シリーズをお持ちします。
紙から始まる心躍る時間を、どうぞお楽しみください。

 

SAIEN ( @kmis_saien )


SAIENは1926年の創業から紙に向き合ってきたカミイソ産商がお届けする和紙雑貨ブランドです。
マスキングテープやシール、紙製品など優しい和紙の風合いがマッチした商品を多数取り揃えております。
ぜひお気に入りを見つけにブースへお立ち寄りください!

 

stamp knot - スタンプノット( @stampknot)


"『はんこ』を通して人と人、想いを『結ぶ』" "私たちが使いたいスタンプを作る"をコンセプトにしているスタンプブランドです。
個性豊かなクリエイターデザインをどんどん世に出します。"

 

Dropouts(@takanoba_craft)


長野県松本市の『Dropouts』では、モダンカリグラファーである店主が「書く楽しみとくつろぎ」をテーマにオリジナル文具や雑貨をお届けしています。
「信州牛乳雪白インク」や「アルクマのINK」シリーズなど、長野県初のオリジナルご当地インクをはじめ、オリジナル文具や雑貨を販売しています。

 

ハコイロカミ(@hakoirokami)


紙箱×文具
「ハコ」からこだわり抜いた、手触りもデザインもワクワクするステーショナリー。 
 
 
星燈社(@seitousha)

星燈社は、2009年にスタートした「今に馴染む、日本の暮らし」を提案するプランドです。
星ありのようにさりげなく日々に寄り添うか
暮らしの脇役でありたいと考えています。
 
 
乙女印刷(@otomeinsatsu)

大量印刷が主流になり、100円でかわいい御葉書や便箋が手に入れられるようになった今日に、乙女印刷は一枚ずつ、一色ずつ紙に色をのせてプレスする、版画のような印刷で紙雑貨を作っています。
プレスした時にできる版のくぼみや、インキのかすれ、印刷のずれは、大量印刷にはないあたたかい雰囲気です。 
そのあたたかい手触りや質感、雰囲気は送った相手に「私のために選んでくれた」というメッセージを届けてくれると、乙女印刷は考えています。 
乙女印刷は、あなたとあなたの大切な人とをつなぐお手伝いができたら幸いです。
 
 
MATOKA(@matoka_jp)

「円か(まどか)」という形容動詞が元になっています。古くは濁音のない「まとか」とも言われていました。「円か」とは、まるくて欠けたところがない、穏やか、円満な状態のこと。また、マトカというフィンランド語 matka には「旅」という意味があり、旅の高揚感のような、心がワクワクする商品を発信していきたいという想いも込められています。
 

 

  • 期間 2026年 3月18日(水)~4月12日(日)
  • 時間 9:00-18:00 ※蔦屋書店営業時間に準ずる
  • 場所 1F イベントスペース

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