【AKOMEYA TOKYO】夏飯

1階
1階 食物販フロア AKOMEYA TOKYO 2026年06月23日(火) - 07月23日(木)
夏飯 ~出汁茶漬け・冷や汁・素麺~

食卓を涼やかに彩るガラスの器に、旬の薬味を添えて、
さらりといただく夏の一杯。
お茶漬け、冷や汁、素麺など暑い日でも手早く作れて、
夏の力になる夏飯を集めました。
 
  • 冷や汁
日本の各地域の郷土料理「冷や汁」を、夏でもお米がさらさら食べられるようにアレンジしました。
魚介と出汁の素材にこだわった本格冷や汁の素に薬味を添えて、おうちで手軽に冷や汁をお楽しみいただけます。
 
  • 素材の鮮度が活きるアコメヤの出汁茶漬けシリーズ
アコメヤで定番人気の「鯛めしの素」を手がける愛媛海産が、素材の鮮度を活かしてつくった出汁茶漬けが今年も登場しました。愛媛海産は、瀬戸内海・来島海峡に面する愛媛県今治市にて創業以来、魚介類を主にする製品を製造しています。この出汁茶漬けは、素材本来の味を引き立たせるため、出汁は全てかつお節、さば節、そうだがつお節と北海道産昆布だしの上品な合わせ出汁を使用しています。
 
  • 素麺
素麺の故郷である、奈良県にある三輪山のふもと。その地で代々伝わる手延べの技を受け継ぎ170有余年の歴史をもつ池利の素麺は、吟味を重ねたオリジナルの小麦粉を使用し、丁寧に手延べした逸品。かぼす、紫いも、梅、青しそ、そして定番の白麺の五色の三輪素麺のセット(箱入り)もおすすめです。
 
  • 夏の食卓を彩る雑貨
岐阜県土岐市にて昭和初期より続く美濃焼の窯元・丸中中村製陶所で作られる小さめのどんぶり。
信楽焼のトルコブルーとリーフグリーンのカラーがさわやかな器は、素麺など夏の食卓にもよく合い、和食に限らず洋食にもおすすめです。
おろしたて・しぼりたての新鮮な味わいを手軽に楽しめる薬味小道具セットや、多種類の薬味やソースを取り分けるのに便利な美濃焼の仕切り薬味皿もございます。
美濃焼の窯元「隆月窯」の豆皿は夏らしいモチーフのトマト、ナス、ピーマン、スイカ、レモン。食卓を楽しく演出します。
 
 
 
  • 日程 2026年6月23日(火)~7月23日(木)
  • 時間 9:00~22:00
  • 場所 1階 食物販フロア AKOMEYA TOKYO
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