しまんと編集 32人の「かわ」発売記念イベント 安藤桃子 × 梅原真 対談トークイベント

トークイベント
3階 Kids Park CHUCHU 2019年 09月08日(日)
安藤桃子 × 梅原真 による対談トークイベントを開催!

「水」の本出版から20年
豊さとは何かを考える本を作りました
そして、もう一度私たちは「川」について、足元を確認してみたい。
そんな想いで、本を作ることにしました。
 
32人の著名人が「かわ」をテーマに織り成す物語。
発売記念として映画監督の安藤桃子さん、今回「かわ」の編集長の梅原真さんによる対談が実現します!
 
【プロフィール】
● 映画監督 安藤桃子
1982年、東京生まれ。高校時代よりイギリスに留学し、ロンドン大学芸術学部を卒業。その後、ニューヨークで映画作りを学び、助監督を経て2010年「カケラ」で監督・脚本デビュー。2011年、初の長編小説「0.5ミリ」(幻冬舎)を出版。同作を監督、脚本し、第39回報知映画賞作品賞、第69回毎日映画コンクール脚本賞、第18回上海国際映画祭最優秀監督賞などその他多数の賞を受賞。  2018年 ウタモノガタリ CINEMA FIGHTERS project「アエイオウ」監督・脚本。
高知県の映画館「ウィークエンドキネマM」代表。「表現集団・桃子塾」、塾長。現在は高知県に移住し、チームと共に映画文化を通し、日本の産業を底上げするプロジェクトにも力を注いでいる。  また情報番組「news zero」(日本テレビ系)ではゲストコメンテーターとしての出演や「薬用イオン歯磨き&薬用イオン洗口液『ブレスラボ』」のCMにも出演するなど、活躍の幅を広げている。
 
● デザイナー 梅原真
高知市生まれ。高知というローカルを拠点に「一次産業×デザイン=風景」という方程式で活動する。  かつおを藁で焼く「一本釣り・藁焼きたたき」。柚子しかない村から「ポン酢醤油・ゆずの村」。  荒れ果てた栗の山から「しまんと地栗」。高知県の森林率84%をおもしろがる「84プロジェクト」。  離島、海士町のアイデンティティ「ないものはない」。砂浜しかない町に「砂浜美術館」。そして世界中どこにでもある新聞から「しまんと新聞ばっぐ」のプロデュース。「土地の力を引き出すデザイン」で2016毎日デザイン賞・特別賞受賞。
 
【参加条件】
定員:150名
参加費:1,000円(税込)
※ワンドリンク代込み
※お支払いは、当日現金でお支払いいただきます。
※ご予約優先です。席に空きがあれば、当日参加可能です。
 
【お申し込み方法/お問い合わせ先】
下記電話番号、またはメールアドレスをクリックしていただき、ご予約の旨ご連絡くださいませ。
電話:0880-28-5527
メール:info@npo-river.jp
(NPO法人RIVER)
 
 
  • 日程 2019年9月8日(日)
  • 時間 19:00~20:00
    (18:30開場)
  • 場所 3階 Kids Park CHUCHU
  • 参加費 1,000円(税込)
    ※ワンドリンク代込み
  • 定員 150名
  • 予約 ご予約優先(席に空きあれば、当日参加可)
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