食のコーナーに「小豆島商店 そうめん」が入荷しました

食のコーナーに「小豆島商店 そうめん」が入荷しました

そろそろ、そうめんが美味しい季節がやってきました!
この度食のコーナーでは瀬戸内・小豆島にある「小豆島商店」の素材にこだわり、
手間ひまかけて丁寧に作られた手延べそうめんを販売しております。
そうめんの全国三大産地のひとつ、小豆島にて400年の伝統をもって作られたそうめんは
つるつるとした食感で風味ものど越しも絶品です。
また、愛らしいパッケージにもご注目。ちょっとした夏の手土産にも最適です。
今回ご用意したのは「半生そうめん」「最高級手延べそうめん 極寒創り」「小豆島手延べそうめん」の三種類。
それぞれの特徴を楽しんでいただきたいので、ぜひ食べ比べしてみてくださいね。
 
 
 
 
【小豆島商店】
小豆島には今に伝えるべき味と歴史が詰まっています。
瀬戸内海の豊かな自然に囲まれた小豆島はそうめんの全国三大産地のひとつ。
昔から伝わる歴史や営みを、 もっと多くの人に伝えるべく、
こだわりのそうめんや佃煮など、小豆島で作られている特産品を販売しています。
 
 
『小豆島手延べ半生そうめん』
半生ならではの食感と舌触り。工夫を凝らしたこだわりの逸品。
じっくりと時間をかけ一度乾燥させたそうめんに、更に加湿の工程を加えることで、再び半生に加工したそうめんです。時間を惜しむことなく、手間をかけることによって、 ツルツルとした食感とまろやかな舌触りが引き出されます。
しっかりとしたコシの強さを保ちつつ、半生独特の歯切れのよさも加わり、全国的にも珍しい逸品です。

『最高級手延べそうめん 極寒創り』
真冬の時期だけに生まれる旨さがある。手間を惜しまず、昔ながらの熟成加工で引き出す。
最も寒い1、2月の時期に作ったそうめんだけを“極寒製”と呼び、10月以降の冬場につくられた“寒製”と区別されるほど、旨さの格が違います。
手間を惜しまず、長時間かけて昔ながらの製法で熟成させ、天日に干したのどこしと風味をぜひご賞味ください。
 
『小豆島手延べそうめん』
職人の手が生み出す、一本一本ていねいに延ばしたこだわりの逸品。
日本四大麺所のひとつ、小豆島。400年の伝統を今に伝える「巻込み引延し法」は、職人の手が生み出す伝承の製法です。
一本ずつ丁寧にのばされた手延べに、ごま油を加えることで、コシ、のどごし、風味が引き出されます。
茹でても湯延びしにくく、ツルツルとした口当たりと、コシと歯ごたえのある食感が味わえます。
冷やしそうめんをはじめ、にゅうめん、サラダそうめんなど、様々な調理法でお楽しみいただけます。

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