【フェア】星野源『YELLOW MAGAZINE FAIR』

イベント
蔦屋書店2F 特設会場 2022年11月18日(金) - 12月12日(月)
今年の最新刊とバックナンバー、オフィシャルグッズも展開

 

2023年1月に大阪・横浜にて開催される星野源のYELLOW PASS会員限定イベント「Gen Hoshino Presents “Reassembly”」を記念して、「YELLOW MAGAZINE FAIR」を開催します。

『YELLOW MAGAZINE』は刊行初期より気鋭の写真家を採用し、多角的に様々な星野源の魅力を誌面に収めてきました。
最新号の表紙/フォトストーリーでは、ファッション誌や様々なブランドの広告、アーティストのポートレートなどを中心に活躍するフォトグラファー・水谷太郎が撮影。2010年の楽曲「穴を掘る」とシンクロする世界観の中で、これまでにないまったく新しい星野源の表情をお届けしています。
星野源氏のクリエイティブな拘りを詰め、今をときめくクリエイターとのコラボレーションやインタビュー、コラムなど、読み応えのある1冊です。
そして、最新号『YELLOW MAGAZINE 2021-2022』には、購入者のみ登録可能なWEBサービス「YELLOW PASS」が付属しており、登録者は2023年1月に開催する会員限定イベント「Reassembly」のチケット受付に応募が可能です。

本フェアでは、『YELLOW MAGAZINE』今年の最新刊、バックナンバーの他、近年の作品やグッズのアートディレクションを務める石塚俊氏の手掛けた最新グッズを店頭・オンラインストアにて同時展開します。
また、星野源が著者であるエッセイを始め、星野源が出演したドラマの原作コミック・書籍、また過去掲載された雑誌のセレクションを行い、アーティストとしての様々な表情をもつ星野源の魅力に迫ります。

 

『YELLOW MAGAZINE 2021-2022』

音楽家・星野源の活動を様々な角度から切り取り、掘り下げ、まとめてきたオフィシャル・イヤーブック『YELLOW MAGAZINE』。
2017年から発売を開始し、今年の『YELLOW MAGAZINE 2021-2022』でシリーズ6作目となる。
星野源の本音が詳細に語られるロングインタビューに始まり、日本のアートやファッションシーンで活躍する数々の写真家とのフォトストーリー、豪華ゲストを招いての対談/鼎談企画、バンドメンバーや周囲のスタッフたちが語る制作の舞台裏、配信イベントやMVの制作裏側フォトなど、毎年、『YELLOW MAGAZINE』でしか読むことができない企画が充実。


また、最新号『YELLOW MAGAZINE 2021-2022』には、購入者のみが利用できるWEBサービス「YELLOW PASS」が付属しており、YELLOW PASS会員限定イベント「Gen Hoshino Presents “Reassembly”」のチケット抽選受付に応募が可能。
現在YELLOW PASSに未登録の場合も、受付期間終了日までに  付属のアクセスコードから登録することで応募が可能になる。

商品名|『YELLOW MAGAZINE 2021-2022』
価 格|¥4,400(税込)
判 型|256mm×192mm

仕 様|スリーブケース+冊子(164P)+CD/カラー

 

▼YELLOW PASS

https://yp.hoshinogen.com/

 

▼星野源オフィシャルホームページ「NEWS」ページ

https://www.hoshinogen.com/news/

 

【Information】

星野源 オフィシャルサイト: http://www.hoshinogen.com/

星野源 オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/iamgenhoshino/

星野源 オフィシャルTwitter: https://twitter.com/gen_senden

星野源 Facebookページ: https://www.facebook.com/genhoshino.official/

星野源 YouTube オフィシャルチャンネル: https://www.youtube.com/c/hoshinogenCh

星野源 オフィシャルTikTok: https://www.tiktok.com/@genhoshino_official

 

■星野源プロフィール

1981年、埼玉県生まれ。音楽家・俳優・文筆家。

2010年に1stアルバム『ばかのうた』にてソロデビュー。

2015年12月リリースのアルバム『YELLOW DANCER』がオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。

2016年10月にリリースしたシングル『恋』は、自身も出演したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌として社会現象とも呼べる大ヒットとなる。

2017年8月に10枚目のシングル『Family Song』をリリースし、オリコン週間シングルランキングにて自身初の1位を獲得、同年度のソロアーティストによるシングル作品として最高売上枚数を記録する快挙となった。

2018年は国民的アニメ映画「映画ドラえもん のび太の宝島」の主題歌、挿入歌を担当。

さらに4月から放送のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌『アイデア』は初の配信リリースながら大ヒット、12月19日には約3年ぶりとなる5th Album『POP VIRUS』をリリース、同年のソロアーティストのアルバム作品の初週最高売り上げを記録するなど、オリコン/ Billboard JAPANなど主要ランキングで軒並み1位を獲得する大ヒットを記録。

2019年2月からは自身初の5大ドームツアー「星野源 DOME TOUR 2019 『POP VIRUS』」を開催、

日本人男性ソロアーティストとして5人目の快挙となる同ツアーは計33万人を動員。

ツアーの模様を収録した映像作品『DOME TOUR “POP VIRUS” at TOKYO DOME』はオリコン映像ランキング3部門で映像作品として4作連続1位を獲得し、「映像3部門同時1位連続獲得作品数」「~通算1位獲得作品数」の男性ソロアーティスト歴代1位の記録を樹立した8月30日には全楽曲のストリーミング配信を解禁、10月に国内外のアーティストを迎え制作したEP『Same Thing』を全世界配信リリースし、11月から自身初のワールドツアーを開催し、大成功させた。

2020年、新型コロナウイルスによる外出自粛期間中の4月に自身のInstagramで発表した「うちで踊ろう」が大きな反響を呼ぶ。6月23日にはソロデビュー10周年を迎え、7月12日に初の配信ライブ「Gen Hoshino’s 10th Anniversary Concert “Gratitude“」を開催、10月21日にこれまでにリリースした全シングルの初回限定盤を復刻した『Gen Hoshino Singles Box “GRATITUDE”』をリリース。

2021年2月17日、任天堂「スーパーマリオブラザーズ」35周年テーマソング「創造」をリリース、オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング、Billboard JAPAN “Download Songs”で1位を獲得。星野自身の〈ものづくり〉への想い、そしてマリオや任天堂へのリスペクトの気持ちを重ね合わせた同曲は国内外で大きな話題となった。同年4月クールのTBS系火曜ドラマ「着飾る恋には理由があって」の主題歌「不思議」を収録した約3年4ヶ月ぶりのシングルパッケージ『不思議/創造』を6月23日にリリースし、Billboard JAPAN 総合ソング・チャート“JAPAN HOT 100”で「不思議」が1位を獲得するなど大ヒットを記録した。

 

俳優として、2020年に映画『罪の声』(土井裕泰監督)に出演し、第44回日本アカデミー賞優秀助演男優賞、第45回報知映画賞助演男優賞を受賞。ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(16/TBS)、『プラージュ』(17/WOWOW)、『いだてん~東京オリムピック噺~』(19/NHK)、『MIU404』(20/TBS)、『17才の帝国』(22/NHK)など出演作多数。アニメ映画『夜は短し歩けよ乙女』(17/湯浅政明監督)では声優として初主演を務め、アニメ映画『未来のミライ』(18/細田守監督)にも出演。 2021年1月に『逃げるは恥だが役に立つ』が新春スペシャルドラマとして放送され、大きな話題となった。

また、作家として著書『蘇える変態』、『働く男』、『そして生活はつづく』、『星野源雑談集1』『いのちの車窓から』を刊行。幅広い活動が評価され、2017年3月には第9回伊丹十三賞を受賞。

2016年3月からはニッポン放送でレギュラー番組「星野源のオールナイトニッポン」がスタート。2017年には第54回ギャラクシー賞ラジオ部門 DJパーソナリティ賞を受賞した。

 
 
 
  • 日程 11月18日(金)~12月12日(月)
  • 時間 9 時 ~ 20 時 (土日祝は21時)
  • 場所 蔦屋書店2F 特設会場
  • 主催 名古屋みなと蔦屋書店
  • 問い合わせ先 052-387-6800
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