【フェア】玉井商店 in 代官山 蔦屋書店

建築・デザイン
代官山 蔦屋書店2号館 1階 建築・デザインフロア 2026年06月01日(月) - 06月18日(木)
「足元から伝統を感じ、現代を歩む。」
 

古き良き感覚を、現代の足元へアップデート。足袋とその背景にある文化、そして日々の暮らしをこよなく愛する 玉井商店。

明治22年創業の足袋屋として受け継いできた技術と感覚を、現代の暮らしへ。
今回のPOP UPイベントでは、足袋、足袋型靴下、雪駄、ワンマイルシューズなど、玉井商店が提案する“足元の道具”を展開いたします。

古くから日本人の足元を支えてきた足袋。
そのかたちや機能、美しさを見つめ直しながら、現代の装いにも自然に馴染む一足へと再構築しています。

足袋、足袋型靴下、雪駄、靴へ。
かたちは変わっても、足元に残る感覚を大切にしています。

 


〈玉井商店〉について

1889年創業。
大阪にて足袋づくりをルーツに持つ老舗。
時代とともに変化する暮らしの中で、足袋文化を現代にどう残していくかを考えながら、足袋、足袋型靴下、雪駄、足袋靴などを企画・製作しています。

昔ながらの技術や意匠を大切にしながらも、現代のファッションやライフスタイルに寄り添うものづくりを続けています。

「足元から伝統を感じ、現代を歩む。」

そんな思いを込めた一足をお届けします。



 
【プロフィール】
玉井商店
私たち玉井商店 は、明治22年創業の足袋屋です。
大阪を拠点に、足袋づくりをルーツとしたものづくりを続けています。
古くから日本人の足元を支えてきた足袋。
その機能性や美しさ、そして足元から生まれる所作や感覚を見つめ直しながら、足袋、足袋型靴下、雪駄、ワンマイルシューズなど、現代の暮らしに寄り添うプロダクトを展開しています。
時代とともに変化する生活様式やファッションの中で、ただ昔のものを残すのではなく、現代だからこそ自然に履きたくなる存在へ。
昔ながらの技術や意匠を大切にしながら、現代の感覚と融合させたものづくりを続けています。 足袋、足袋型靴下、雪駄、靴へ。
かたちは変わっても、足元に残る感覚を大切に。
足元から伝統を感じ、現代を歩む。
玉井商店は、これからも足袋文化の新しい可能性を探求しながら、日々の暮らしに馴染む“足元の道具”を提案していきます。

HOMEPAGE:玉井商店
Instagram:@tamai_shoten
  • 会期 2026年6月1日(月)~2026年6月18日(木)
  • 時間 営業時間の通り 最終日は20時まで
  • 場所 代官山 蔦屋書店2号館 1階 建築・デザインフロア
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 問い合わせ先 03-3770-2525

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