【フェア】Cath Kidston(キャス キッドソン)
「Life with BOOK BAG」
お気に入りのブックバッグと過ごす特別な日常
建築・デザイン
蔦屋書店2号館 1階 建築・デザインフロア 2026年10月28日(水) - 11月13日(金)
一冊の本と、お気に入りのアートを纏ったブックバッグを抱えて。
代官山 蔦屋書店にて、Cath Kidstonを代表するアイコンアイテム、「ブックバッグ」にスポットを当てた特別なポップアップストアを開催いたします。
洗練された代官山の街並みに溶け込む、今季いち押しのシーズンアートたち。
ちょっとしたお散歩やランチタイムに寄り添う軽やかなスモールサイズから、大切なものをまるごと詰め込める頼もしいラージサイズまで、さまざまな表情のバッグを揃えました。
ちょっとしたお散歩やランチタイムに寄り添う軽やかなスモールサイズから、大切なものをまるごと詰め込める頼もしいラージサイズまで、さまざまな表情のバッグを揃えました。
【BOOK BAG STORY】
最初のコーティングコットン製ブックバッグが生まれたのは、遡ること1995年のこと。
ロンドンに最初の店舗をオープンして2年、Cath Kidstonはすでに、心躍るアイデアと実用性を兼ね備えたホームウェアブランドとして多くの人々の日常に寄り添う存在となっていました。
当時ベストセラーだったテーブルクロスの生地――丈夫で扱いやすいコーティングコットンの魅力に着目した創業者キャス・キッドソンは、「この心地よさを、もっと日常のさまざまなシーンへ」と考え、わずか500個限定の特別なバッグコレクションを仕立てました。
最初のコーティングコットン製ブックバッグが生まれたのは、遡ること1995年のこと。
ロンドンに最初の店舗をオープンして2年、Cath Kidstonはすでに、心躍るアイデアと実用性を兼ね備えたホームウェアブランドとして多くの人々の日常に寄り添う存在となっていました。
当時ベストセラーだったテーブルクロスの生地――丈夫で扱いやすいコーティングコットンの魅力に着目した創業者キャス・キッドソンは、「この心地よさを、もっと日常のさまざまなシーンへ」と考え、わずか500個限定の特別なバッグコレクションを仕立てました。
シンプルでざっくりと物を入れられるオープン型のデザインにのせたのは、今やブランドを代表する最もクラシックなプリント『Archive Rose (アーカイブ ローズ)』と『Ditsy Floral (ディッツィ フローラル)』。
頑丈で水や汚れもサッと拭き取れるブックバッグは、発売と同時にまたたく間に売り切れました。
頑丈で水や汚れもサッと拭き取れるブックバッグは、発売と同時にまたたく間に売り切れました。
マーケットでのお買い物、近所へのお散歩、そしてお気に入りの本を1冊入れて出かける穏やかな時間まで――あらゆる年代の人々の日常に自然と溶け込んでいったのです。
それから30年以上。時代を超えて愛されてきたブックバッグは、世界中で何百万もの暮らしに彩りを添えてきました。
それから30年以上。時代を超えて愛されてきたブックバッグは、世界中で何百万もの暮らしに彩りを添えてきました。
季節ごとに新しく登場する心躍るハンドペイントのプリントと共に、用途に合わせて選べる3つのサイズ展開へと広がり、人々はお気に入りの「プリントストーリー」を少しずつ集め、お守りのようにどこへでも持ち歩く楽しさを重ねています。
気持ちのいい日差しの中で過ごすお散歩の時間、カフェでのんびり読書を楽しむひととき、あるいは大切な友人との語らいの場へ。
学校やお仕事の日も、お気に入りのブックバッグと一緒に、ゆったりとした愛おしい日常をお過ごしください。
学校やお仕事の日も、お気に入りのブックバッグと一緒に、ゆったりとした愛おしい日常をお過ごしください。
- 会期 2026年10月28日(水)~2026年11月13日(金)
- 時間 営業時間の通り ※初日は11時~。最終日は20時まで
- 場所 蔦屋書店2号館 1階 建築・デザインフロア
- 協力 株式会社スタイリングライフ・ホールディングス
- 問い合わせ先 03-3770-2525