【フェア】それは果物。それは調味料。Is this “jam” or not?

料理
蔦屋書店3号館 1階 料理フロア 2026年08月10日(月) - 08月31日(月)
朝の定番、ジャム。
元々は、果物を長く楽しむための知恵でした。
トーストに塗るだけじゃもったいない。
果物として味わう。調味料として使う。
視点を少し変えるだけで、ジャムの可能性はぐっと広がります。
 
アヲハタ初出版でもある『Is this “jam” or not?』は、ジャムの新しい使い方を提案してくれるライフスタイルブックです。
料理監修の今井真実さんによる、意外なジャムの使い方にワクワクがとまらない1冊です。
代官山 蔦屋書店では『Is this “jam” or not?』の刊行を記念して、フェアを開催します。
 
アヲハタ「まるごと果実シリーズ」の販売はもちろんのこと、代官山 蔦屋書店がおすすめするジャムも販売します。
今日からもっと自由なジャムライフを!
 
【主な展開ブランド】
・アヲハタ「まるごと果実シリーズ」@aohata_official
 
・Miジャム  @mijam1616
Miジャム(ミジャム)は三鷹にある小さなジャム工房。
季節の果物と砂糖だけの素材感のあるジャムを
ひとつひとつ丁寧に手づくりして提供しています。
季節ごとの果物を使用しているので、いつでも季節に合わせた果物のジャムをお楽しみいただけます。
Miジャムには新鮮な果物の美味しさが詰まっています。
今回は、青トマトとレモン、デラウェア、ももライチ、アメリカンチェリー、ルバーブ、さくらんぼのジャムを販売します。
 
・さなえヒルズのハーブ @sanae_hills_tokyo
東京都武蔵野市の小さな農園「さなえヒルズ」から、ミックスミントとローズマリーを販売します。
農園では、農薬・化学肥料を使わずにハーブや果樹、季節の野菜を育てています。
肥料には農園で育んだ腐葉土を中心に米ぬか酵素、油かすなどを少しずつ取り入れ
植物が、できるだけ自然の力で健やかに育つ環境づくりを大切にしています。
 
  • 会期 2026年8月10日(月)~2026年8月31日(月)
  • 時間 営業時間の通り ※最終日のみ17時まで
  • 場所 蔦屋書店3号館 1階 料理フロア
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 問い合わせ先 03-3770-2525

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