【フェア】『すごいぞカラス』(Clever Crow)原画展
キッズ
代官山 蔦屋書店 1号館2階 キッズフロアギャラリー 2026年11月16日(月) - 11月26日(木)
2025カーネギー画家賞受賞作の原画が日本にやってくる!
ゴミを漁り、なにかと怖がられて、カアカアと鳴けば煙たがられ…。
そんな嫌われ者のカラスをよーく観察してみると、おもしろい生態が見えてきます。
そんな嫌われ者のカラスをよーく観察してみると、おもしろい生態が見えてきます。
✓木の枝を使って虫を食べる!
✓えさの隠し場所を覚えている!
✓雪の上を滑って遊ぶ!
✓えさの隠し場所を覚えている!
✓雪の上を滑って遊ぶ!
身近な「大きな黒い鳥」のこと、もっとたくさん知ってみませんか?
今回、特別にフランスから届いた貴重な原画を展示だけでなく、販売いたします。
貴重な機会をどうぞお見逃しなく!
【プロフィール】
作/クリス・バターワース(Chris Butterworth)
児童文学作家。自然災害、しゃっくり、バスケットボール、ヘビなど、ノンフィクションを中心にこれまでに70作におよぶ児童書を執筆。邦訳作品に『タツノオトシゴ ひっそりくらすなぞの魚』(絵/ジョン・ローレンス、評論社)などがある。イギリスのコーンウォール在住。
児童文学作家。自然災害、しゃっくり、バスケットボール、ヘビなど、ノンフィクションを中心にこれまでに70作におよぶ児童書を執筆。邦訳作品に『タツノオトシゴ ひっそりくらすなぞの魚』(絵/ジョン・ローレンス、評論社)などがある。イギリスのコーンウォール在住。
絵/オリヴィア・ロメネク・ギル(Olivia Lomenech Gill)
画家。本作で2025年カーネギー画家賞を受賞。2014年には"Where My Wellies Take Me"で同賞(旧ケイト・グリーナウェイ賞)の最終候補に選出。邦訳作品に『カラーイラスト版 幻の動物とその生息地』(作/J. K. ローリング、静山社)がある。フランスのブルターニュ在住。
画家。本作で2025年カーネギー画家賞を受賞。2014年には"Where My Wellies Take Me"で同賞(旧ケイト・グリーナウェイ賞)の最終候補に選出。邦訳作品に『カラーイラスト版 幻の動物とその生息地』(作/J. K. ローリング、静山社)がある。フランスのブルターニュ在住。
訳/松原 始(まつばら はじめ)
東京大学総合研究博物館勤務。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。理学博士。専門は動物行動学。著書に『カラスの教科書』(雷鳥社、のちに講談社文庫)、『鳥類学者の目のツケドコロ』(ベレ出版)、『君たちはなぜ、そんなことしてるのか? 東大准教授のひそやかな動物行動学講義』(山と溪谷社)など。カラスの街・トーキョー在住。
東京大学総合研究博物館勤務。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。理学博士。専門は動物行動学。著書に『カラスの教科書』(雷鳥社、のちに講談社文庫)、『鳥類学者の目のツケドコロ』(ベレ出版)、『君たちはなぜ、そんなことしてるのか? 東大准教授のひそやかな動物行動学講義』(山と溪谷社)など。カラスの街・トーキョー在住。
- 会期 2026年11月16日(月)-2026年11月26日(木)
- 時間 営業時間の通り
- 問い合わせ先 03-3770-2525
- 場所 代官山 蔦屋書店 1号館2階 キッズフロアギャラリー
- 主催 代官山 蔦屋書店
- 共催、協力 ひさかたチャイルド