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【にっぽんの暮らし展 2023】
温故知新-日々のうつわと道具-

GARDEN GALLERY
代官山T-SITE GARDEN GALLERY 2023年01月03日(火) - 01月11日(水)
温故知新-日々のうつわと道具-

ライフスタイルが大きく変化しても、ずっと使い続けられている手仕事の道具、どんな料理もさりげなく引き立ててくれる和食器。古くから日本の暮らしとともにあった品々を、伝統文化に触れる機会の多いこの一月に、あらためて見直してみませんか?高知の竹材を使ったかごやざる、しゅろのたわしやほうき、伝統ある小石原焼や美濃焼の温かみある器、伊賀焼の土鍋、染付の愛らしい豆皿など、大切な相棒になってくれそうな一生ものを取り揃えました。一年のスタートにあらたな気持ちで、暮らしの道具を家に迎え入れるのもよいものです。
 
毎年、年末年始に代官山T-SITE GARDEN GALLERYにて開催してきた「にっぽんの暮らし展」―。今回は、代官山 蔦屋書店との連動企画です。12月29日~1月31日の期間、代官山T-SITE各所にて、にっぽんの暮らしにまつわるフェアを開催します。新年を祝うひとときを、代官山T-SITEでお過ごしください。

出展ブランド

高田耕造商店

高田耕造商店は、日本のたわし専門店です。暮らしに寄り添う商品を送り出してきました。国内外の棕櫚から繊維を厳選し、職人がひとつひとつ生み出すたわし。野菜や体にも使えるほどやさしく、吸いつくような気持ち良い肌ざわり。ふれた瞬間、あなたが抱いてきたたわしのイメージを、ガラリと変えます。

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竹虎

高知県須崎市安和でしか成育しない、​美しい虎模様を持つ日本唯一の虎斑竹を中心に、竹皮 草履(ぞうり)、竹ざる、竹かご、花籠、竹炭、竹酢液など様々な竹細工を販売。​新しい竹の可能性や新しい竹文化を創造、​日々の暮らしの中の生活道具として​脈々と受け継がれてきた竹文化を守ることを​理念としています。

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中尾アルミ製作所

昭和33年創業、一貫してmade in JAPAN 国内製造にこだわり業務用厨房用鍋メーカーとして数々のホテル、レストランに調理道具を納めて来ました。料理長の味を弟子達へ、母の味を子供達へ 「味と技、そして心を伝える道具作りをnakaoは続けて行きます。」

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圡楽

古くは奈良時代から焼き物の里として​名を馳せてきた三重県伊賀の丸柱で、​江戸時代から8代続く圡楽窯。​職人が伊賀の土に向き合い、​手挽きろくろを回して作った圡楽の鍋は、​土の力が最大限に引き出されており、​使いながら育てる楽しみがあります。​

『小鍋でつまみ』福森道歩・著(東京書籍)より​
撮影:竹内章雄

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小石原ポタリー

福岡県朝倉郡で350年続く小石原焼。​素朴で温かみのある日用雑器は、今も愛され続けています。​中でも小石原ポタリーは、小石原の窯元と、​フードコーディネーター・長尾智子さんのコラボレーション​によって開発された、新しい民芸の器。​ テーマは「料理をおいしくする器」​どんなメニューにも合う、ちょっとモダンな佇まいが魅力です。​

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きんしゃい有田豆皿紀行
(ヤマト陶磁器)


佐賀県有田町を中心に、伊万里市、武雄市、嬉野市一帯で焼かれる焼き物「有田焼」。1616年、朝鮮陶工の李参平が有田の地で磁石場を発見して日本で初めて磁器を焼き始め、以来400年、日本有数の磁器産地となりました。現在、有田には窯元が約150社存在。「きんしゃい有田豆皿紀行」では、彼らが丹精込めて作った豆皿を紹介いたします。

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伸光窯

「毎日の暮らしになじみ、溶け込むうつわ」
美濃焼の産地 岐阜県土岐市にて創業130 余年。オートメーションによる大量生産ではなく、土練り、成形、乾燥、素焼き、加飾、施釉、本焼きなど、すべての工程を熟練の職人の手と目によって行います。冬は水冷たく、夏は窯場の暑さと戦い…そんな環境で丁寧につくられる器は、土の質感、筆運び、釉薬の溶け具合いなど表情も微妙に違い、まるで我が子そのもの。つくり手の思いが、「ぬくもり」となってつかい手に届き、より愛着が深まる、“心つながるうつわづくり”をめざしています。

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晋山窯ヤマツ

幸せになるための「世話」を焼いています。
食器をはじめとして、陶器は暮らしに彩りを与える役目を果たします。食材や花などのような彩りの中心ではなく、あくまでそれらを映えさせる名脇役として。陶器の生産量・日本一の産地・美濃-そこは窯元のみならず、分業化された様々な産業があり、職人が暮らす場所。創業150周年、晋山窯ヤマツは美濃焼に関わる皆とともに名脇役となり、陶器を通じて日本中・世界中の暮らしが幸せなものとなる世話を、今日もせっせとこの窯で焼いています。

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itoma

itomaは伝統的な加飾技術と素材の質感を最大限に活かした山功高木製陶の窯元オリジナルブランドです。ひとつひとつ職人が技と手間をかけ、土や釉薬から生まれる質感と、手仕事ならではの歪みや揺らぎから伝わる「ぬくもり」を大切につくっています。器から生まれるライフスタイルの提案をお楽しみください。

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nanarica tokyo~七里香~

1月7日(土)~1月9日(月・祝)の3日間限定販売
※無くなり次第終了


nanarica tokyo~七里香~は、新宿早稲田の和菓子屋です。「にっぽんの暮らし展 2022」で好評いただいた苺大福やどら焼きのほか、みたらし団子などを販売する予定です。手作り出来立ての和菓子をお楽しみください。

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梅ボーイズ

天日塩と紫蘇だけで漬ける梅干し屋「梅ボーイズ」です。梅の味が生きた「梅干し」をきちんと残したい。そう考えて、梅農家の息子が令和元年に梅干し屋を始めました。紀州南高梅ならではの、フルーティで皮の柔らかい梅干しをお楽しみください。

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照沼 TERUNUMA
(株式会社照沼)


私たちは茨城県内約50haの農園でさつま芋を生産しています。食の安全や環境に配慮し、お客様に最高の干し芋を届けるため、農薬・化学肥料に頼らない農法を長年続けてきました。添加物を一切使わず、丹精込めて作った干し芋は、自然栽培ならではの上品な芋の甘みと美しい黄金色が特徴的な自信作です。

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北風鮮魚

北風鮮魚は、海の幸多き伊予灘を望む伊予市双海町上灘にて創業いたしました。近くの豊田漁港は全国有数の鱧水揚量を誇り、高品質な鱧で関西、関東方面でご愛顧頂いております。そこで水揚げされた鱧のアラを焼いて取った特製だしは上品でコクもあります。にっぽんの暮らし展では、「鱧ちり鍋だし」を販売します。鱧はもちろんですが、白身魚などの食材をお使い頂いても美味しく召し上がれます。〆は是非雑炊でお召し上がりください。

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おこめん工房

日本の農家を支えたいという思いから、米で出来た麺「おこめん」を作りました。「おこめん」は「代わり」ではなく、うどん、そば、ラーメン、パスタと肩を並べる、れっきとした麺のイチジャンルです。フォーやビーフンとも全く違う「日本の米農家が作った米麺」ツルツルモチモチした新食感を体感ください。

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Green Scape(グリーンスケープ)

日本の美しい風土と四季を大切に…
都会生活の中でも四季を感じながら心豊かに暮らしたい。 そんな思いを、盆栽や苔玉、インテリア商品と共にご提案しています。
トランジットライフ

世田谷区桜新町で古家具・古道具の買取販売を行っているお店です(現在、店舗営業はお休みしています)。年代、国、家具や雑貨、ジャンル問わず味のあるものを集めています。代官山T-SITE GARDEN GALLERYでのレトロマーケットは恒例となりましたが、この度にっぽんの暮らし展でも商品の一部を紹介させていただきます。
 

 

タイアップパートナー

WONDERWOOD
 
「BACK TO NATURE」
忘れかけていたものを思い出させてくれたのが、木との出会い。自然から遠ざかった日常は当たり前のように見えてそうではなかった。株式会社WONDERWOODは、日常に自然を取り戻したいという想いを込めた「BACK TO NATURE(自然への原点回帰)」を掲げ、その名の通り「木で驚きを」を叶えます。国産木の⼀枚板テーブルや木製製品を通して、都市と自然との結びつきを再定義する事業を展開しています。2022年9月には代官山に新たなショールーム兼ストアをオープン致しました。
WONDERWOOD
 
「BACK TO NATURE」
忘れかけていたものを思い出させてくれたのが、木との出会い。自然から遠ざかった日常は当たり前のように見えてそうではなかった。株式会社WONDERWOODは、日常に自然を取り戻したいという想いを込めた「BACK TO NATURE(自然への原点回帰)」を掲げ、その名の通り「木で驚きを」を叶えます。国産木の⼀枚板テーブルや木製製品を通して、都市と自然との結びつきを再定義する事業を展開しています。2022年9月には代官山に新たなショールーム兼ストアをオープン致しました。
 

 

 
 
  • 会期 2023年1月3日(火)~1月11日(水)
  • 時間 11:00~19:00
    ※1月3日(火)のみ11:00~18:00
  • 場所 代官山T-SITE GARDEN GALLERY
  • 主催 代官山T-SITE/代官山 蔦屋書店
  • 協力 株式会社WONDERWOOD
  • 問い合わせ先 03-3770-1888
    (10:00~19:00)
  • 入場料 無料
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