【フェア】道草晴子 原画展
雑誌
銀座 蔦屋書(雑誌売り場) 2026年10月03日(土) - 11月01日(日)
コミカライズを担当した『生きのびるための事務』(原作:坂口恭平/マガジンハウス)や、山あり谷ありな半生を綴った自伝コミック『みちくさ日記』(リイド社)・『よりみち日記』(新潮社)や、その三部作として出版された『完本 みちくさ日記』(リイド社)の著者でもある、道草晴子さんの作品展示販売をいたします。『生きのびるための事務』からの描き下ろし漫画ポスターや、雑誌『Subsequence』にも掲載された抽象画や、『生きのびるための事務』のマグカップなど、道草晴子の絵画やグッズ・本を中心とした盛りだくさんの展示をお楽しみください。
[プロフィール]
道草 晴子(みちくさ はるこ)

13歳でちばてつや賞ヤング部門優秀新人賞を受賞するが、その後漫画を書かなくなり長い道草の日々を経て、「トーチweb」で連載した自伝コミック『みちくさ日記』(リイド社)を2015年に刊行し、再び漫画家となる。
「小説新潮」で連載した『よりみち日記』(新潮社)を2020年に刊行。その後『よりみち日記2』を「考える人」Webで連載。
2023年に『みちくさ日記』『よりみち日記』『よりみち日記2』を収録した『完本 みちくさ日記』(リイド社)を刊行。POPEYE Webで連載され2024年に出版された、『生きのびるための事務』(原作:坂口恭平/マガジンハウス)のコミカライズを担当し、ベストセラーとなる。
漫画や、絵やグッズなどを制作を行い、ギャラリーで絵の個展も精力的に開催している。
「小説新潮」で連載した『よりみち日記』(新潮社)を2020年に刊行。その後『よりみち日記2』を「考える人」Webで連載。
2023年に『みちくさ日記』『よりみち日記』『よりみち日記2』を収録した『完本 みちくさ日記』(リイド社)を刊行。POPEYE Webで連載され2024年に出版された、『生きのびるための事務』(原作:坂口恭平/マガジンハウス)のコミカライズを担当し、ベストセラーとなる。
漫画や、絵やグッズなどを制作を行い、ギャラリーで絵の個展も精力的に開催している。
[販売について]
10月3日(土)から販売いたします。
- 会期 2026年10月3日(土) - 2026年11月1日(日)※終了日は変更になる場合があります。
- 時間 10:30~21:00※最終日は17時まで
- 場所 銀座 蔦屋書(雑誌売り場)
- 主催 銀座 蔦屋書店
- 問い合わせ先 03-3575-7755