満員御礼【トークイベント】
Pen&フィガロジャポンが見てきた 台湾カルチャー&トラベルの今

雑誌
BOOK EVENT SPACE 2019年 09月05日(木)
ご好評につき、満員となりました。
 
今年、発売された台湾関連の雑誌で話題となったPen『台湾、発見。(2019年6/15号)』、フィガロジャポン『新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。(2019年8月号)』2誌の編集者やライター、コーディネーターによるトークイベントを開催します。
 
台湾での取材を通してそれぞれの雑誌が見てきた「台湾のカルチャーやトラベル」について語っていただきます。
普段はあまり語られることのない誌面についての解説だけでなく、台湾のグルメや観光、デザインや建築、カルチャーやライフスタイルなど、誌面に載せきれなかったこぼれ話なども聞けるまたとない機会です。

これから台湾へ旅行に行く方やこの夏に台湾に行った方、台湾に興味関心がある方など、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
 
【参加条件】
銀座 蔦屋書店にて下記の商品をご購入いただいた方にご参加いただけます。
・イベント参加券:540円/税込
 
【申込方法】
・店頭
・お電話 03-3575-7755
オンラインショップ
オンラインショップでの受付は2019年9月4日(水)午前9時の受注分までとさせていただきます。
※オンラインでの受付は終了いたしました。
 
【注意事項】
*参加券1枚でお一人様にご参加いただけます。
*イベント会場はイベント開始の10分前から入場可能です。
*当日の座席は、先着順でご案内いたします。
*参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはお受けできませんのでご了承くださいませ。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。
 
【プロフィール】
富田 秀人(とみた ひでと)
雑誌『Pen』の編集者。漫画『スラムダンク』の舞台にもなった鎌倉の高校にて青春時代を過ごす。大学在学中に『婦人画報』誌でアルバイトを始め、『STUDIO VOICE』『Safari』などを担当。『Fine』の副編集長を経て、2018年より現職。Pen『台湾、発見。』の編集を担当。 
 
小路 輔(こうじ たすく)
台湾のWEBマガジン「初耳 / hatsumimi」の代表。台湾最大級の台日カルチャーイベント『haveAnice Festival』のオーガナイザー、『TAIWAN PLUS』のマーケットプロデューサーなど、台湾と日本のカルチャーやライフスタイルの交流をテーマに活動中。『Pen 台湾、発見。』のコーディネートを担当する。
 
倉石 綾子(くらいし りょうこ)
女性誌編集部を経てフリーのライター、エディターに。旅、お酒、アウトドアを主軸にした記事を雑誌、ウェブメディアで執筆する。アウトドア×四季×極上のお酒をコンセプトに掲げる酒呑みユニット「SOTONOMO」を主宰。著書に『東京の夜は世界でいちばん美しい』(uuuUPS)。『フィガロジャポン 新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。』の取材・ライターを担当する。
 
近藤 弥生子(こんどう やえこ)
2011年より台湾台北在住。ライター、編集として活動する一方、日本語・繁体字中国語でのコンテンツ制作を行う。雑誌『&Premium』にて、コラム「台北の朝ごはん」「日用品探索」を連載中。『フィガロジャポン 新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。』のコーディネートを担当する。
  • 日程 2019年9月5日(木)
  • 時間 19:30~21:00
  • 場所 BOOK EVENT SPACE
  • 主催 銀座 蔦屋書店
  • 協力 TAIWAN PLUS、KKday
  • 定員 55名
  • 問い合わせ先 03-3575-7755
mail

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