【フェア】モノクロームな、暮らしのオブジェ

文具
STATIONERY 2019年04月16日(火) - 05月16日(木)
こだわりの空間を引き立ててくれるような、絵になる道具たち。

今回は、「黒」を基調として、木本硝子の「KUROCO」シリーズとイワタ木工の「MUGEN MUSOU」ブランドのフェアを開催いたします。
「硝子」と「木」というそれぞれの素材と対話しながら、一つ一つ丁寧に作られるグラスや花器。
熟練の技術を用いて、現代のライフスタイルに沿ったモノづくりを行っている2つのブランド。「普遍的な美しさ」に対するアプローチも合わせてお楽しみ下さい。
 
【ブランドプロフィール】
木本硝子株式会社
1931年創業。硝子問屋として80年以上硝子の市場に携わっている。問屋としての視点を生かし、東京下町の手作り硝子工場や江戸切子職人、デザイナー・クリエイターと協力して新しい時代に於ける硝子製品を総合的にプロデュースしている。
 
株式会社イワタ木工
広島県廿日市にて木工轆轤・塗装の技術を生かして「熊野筆」や「けん玉」を製造している。高い加工精度のけん玉は国内外から評価を得ており、近年はそのオブジェとしての魅力を究めたブランド「MUGEN MUSOU」を展開している。
  • 会期 2019年4月16日(火) - 5月16日(木)
  • 時間 10:00~22:30(営業時間)
  • 場所 STATIONERY
  • 主催 銀座 蔦屋書店
  • 問い合わせ先 03-3575-7755
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