【フェア】ワークスタイルカレッジ(WSC) 第16講「WORK(働く)とは何か」

ワークスタイル
アトリウムエレベーター側 ワークスタイルコーナー 2022年02月01日(火) - 03月31日(木)

WSC(ワークスタイルカレッジ) 第16講 「WORK(働く)とは何か」 開講!

コロナ禍において「働き方」がリモートや営業時間の短縮等大きく変化してきました。
今、改めて「WORK(働く)」について働く意義や働き方、働きがい等、働く方向性を示す良書を提案します。自分に合った働くは何か見つけて下さい。
フリーペーパーも用意しています。是非、手に取ってご覧ください。

ワークスタイル コンシェルジュ 渡邉 速利
 

 

【英治出版】
『「社会を変える」を仕事にする』

著者:駒崎弘樹

東京の下町で始めた「病児保育サービス」。「共済モデル」という画期的な手法のこのサービスで高い評価を受け、「世界を変える社会起業家100人」にも選出、日本を代表する社会起業家として注目を集める。「一人ひとりが、自らの街を変えるために、アクションを起こせばいい。」「社会を変える」を仕事にできる時代を、私たちは迎えている。


 

【日経BP】
『WORK 価値ある人材こそ生き残る』
著者:moto(戸塚 俊介)

 

仕事に探される人になろう! あなたはこれからどう働きますか?どの会社にいようとも、あるいはフリーでも、市場価値の高い、本当に仕事ができる人間が、結局いちばん安心です。「自分だけの経験」を重ねることで確固とした「自分の価値」ができる70の考え方を伝授します。

 
 
【日本経済新聞出版】
『どこでもオフィスの時代』
著者:一般社団法人見つめる旅


 

ワークスタイルに「旅」を取り込めば、もっと自由に生きられる。リモートワークが「あたりまえ」になったいま“働く場所"を考えることは人生の主導権を自分に取り戻すことに繋がる!山口周氏による序文・コラムをふんだんに盛り込んだ、人生の質が劇的に上がるワーケーション超入門。


 

【ダイヤモンド社】
『どこでも誰とでも働ける』
著者:尾原和啓


 

会社が10年後に残っている保証はないし、あったとしても一生同じ会社に勤める人は激レアな存在になるはず。 今後は、誰もが一度は転職やフリーランスを経験するようになるでしょう。 本書は、どんなチーム・職場でも使える超実践的な仕事術です。 AIにもブラック企業にも負けない働き方のヒントがここにあります!


 

【東洋経済新報社】
『君たちはどう働きますか』
著者:西本甲介


 

「企業の枠を超えて生涯働き続ける」ためには、どうすればいいのか? 2万人のエンジニアを送り出した派遣会社メイテックの元社長だから書けた、働き方のヒント。「働き始めるあなたへ」「転職を考えているあなたへ」「生涯現役のために」などすべての働く人たちに向けた、不安の時代を生き抜くための100の処方箋。

  • 会期 2022年2月1日(火)〜2022年3月31日(木)
  • 時間 10:30〜21:00※営業時間は変更になる可能性がございます。
  • 場所 アトリウムエレベーター側 ワークスタイルコーナー
  • 主催 梅田 蔦屋書店
  • 問い合わせ先 umeda_event@ccc.co.jp | 梅田 蔦屋書店(06-4799-1800)
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