【イベント】KYOTO TSUTAYA BOOKS MARKET 2026

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2026年10月24日(土) - 10月25日(日)
京都 蔦屋書店初となるマーケットイベントを開催します。
会場にはジャンルの垣根を超え、クリエイターや出版社など、総勢32組が集結。
アート本やZINEをはじめ、個性が光る多様なグッズが日替わりでずらりと並び、
作り手と直接ことばを交わせる特別な2日間です。
▼開催概要
▼ご利用案内・注意事項
 
 
開催概要 

■日時・場所
日程:2026年10月24日(土)・10月25日(日)
   ※各日の出展者は異なります。あらかじめご了承ください。
時間:10:30~19:00
場所:京都 蔦屋書店 6F   SHARE LOUNGE 特設スペース
▶店内マップ
 
■会場案内マップ

 

 
■ご利用案内・注意事項
ご利用方法やご参加にあたっての注意事項は、決定次第、本ページ上にてご案内申し上げます。
詳細の更新まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
 
10月24日(土)出展 
A PIECE OF PICTURE
A PIECE OF PICTURE は、「身につけられる絵画のカケラ」をコンセプトに、日々の装いに小さな物語を添えるアクセサリーを制作しています。イラストボードに油絵具などを重ね、色や質感を大切にしながら、一点ずつ手作業で仕上げています。絵画の一部分をそっと切り取ったような、独自の色彩と温もりを感じていただけたら。身につける人の日常に、小さな彩りと物語を添えられるよう制作しています。

Instagram|@a_piece_of_picture
BOUKEI
BOUKEIは、映像人類学や参加型デザインの知見から、リサーチとしての写真実践の可能性を探求するプロジェクトです。国内外の多様なステークホルダーとのコラボレーションによるリサーチプロジェクトのディレクション・制作・出版などを手掛けています。

Instagram|@atthegorge
CRAFT ARTS 天(クラフトアーツテン)
毎日のごはんを〝ごちそう〟にしてくれる土鍋と、直火で楽しめる器たち。炊飯や煮物、焼き物など、日々のさまざまな料理にお使いいただけます。料理をおいしくするだけでなく、使わない時も飾って楽しみたくなる、アートのような器たち。食卓に彩りを添え、料理する時間をもっと楽しくしてくれます。

Instagram|@craftartsten
hina hiyo club. (ひなひよクラブ)
brand concept
子どもの頃におもちゃ箱を開けた時のわくわく感を思い出す おもちゃ箱みたいな食器屋さん
ひとつひとつ手描きで描く世界が、毎日の暮らしに小さなhappyをくれる。
hina hiyo clubは、大人の"かわいい"をそっと彩るガラスの器ブランドです。
心を込めて絵付けいたしましたお気に入りが見つかりますように✨
nami

Instagram|@hinahiyo._.club
Hitsuji Inc.
私たちHitsuji Inc.は、手書きを愛してやまない未年カリグラフィーアーティスト4人組のユニットです
『もっと手書きの魅力を広めたい』という気持ちで、お手本ブックやグッズ制作、手書きに関する楽しい情報をお届けする活動を行っています
当日はインクやカードなどのグッズ販売の他、来年の干支でもあるひつじ張子のペインティング作品やブースでのグッズへの名入れサービスも行います
ぜひ足を運んでご覧いただけると嬉しいです

Instagram|@hitsujicalligraphy
ikomot
動物や空想の生きものを中心に、ゆるく、ちょっぴりユーモラスで温かみのあるイラストを描いています。オリジナルキャラクター "カエルさんとくまさん" の日常を通して、見た人の心がふっとゆるむような作品を制作しています。

Instagram|@ikomot_mot
O’KEEFFE FURNITURE(オキーフファニチャー)
「テーブルの上の風景を豊かにする」をテーマに、カッティングボードやウッドプレート、コーヒーメジャースプーンなど、日々の暮らしに寄り添う木製品を制作しています。家具は、暮らしのなかに好きな風景をつくるはじまりと考え、その視点を小さな道具やインテリアへと広げています。装飾とシンプルの間にある美しさを意識し、挽物の加飾や曲線を取り入れ、佇まいのあるかたちを目指しています。

Instagram|@okeeffe_furniture
PINHOLE BOOKS
PINHOLE BOOKSは、写真家やアーティストの作品集を中心に、針の穴を覗くような小さな好奇心に着目した本を作る出版レーベルです。書籍の企画から関連して生まれたグッズも販売いたします。

Instagram|@pppinholebooks
SOSO
SOSOは専門の異なる3人のデザイナーが日々それぞれの環境のなかで行き場を失いがちな創作の衝動を一枚ずつ積み重ね一冊の本へと昇華しています。その本を誰かが手に取り、ページを開く瞬間にだけ立ち現れる少し歪で不完全だからこそ生まれる感動。それを届けることをSOSOは喜びとし大切にしています。

Instagram|@soso.jpn
ギャラリールモンド
イラストレーションに特化したギャラリー、エージェント、リソグラフスタジオを原宿にて運営。
イラストレーターの社会的価値向上を目的に活動しております。

Instagram|@lemonde_tokyo
X|@galerie_lemonde
嶋田絢子
1988年生まれ福井県出身。レットクラブスクール27期イラストコース修了。
ワシントンDCにてペインティングを学ぶ。
生活の中で、ふときれいだと感じた風景や物と向き合う時間を大切にしています。絵のモチーフと過ごした時間に起きた出来事、私が感じたことを絵に残したいと思っています。そして見る人が過去に思いを馳せたり、物語など想像を膨らませることができれば幸いです。油彩を用いて制作しています。

Instagram|@ayakoshimada5050
ちいさな手仕事
刺し子やパッチワークでコースターなど布小物を制作しています。

Instagram|@teshigoto_742
林 季里
金沢美術工芸大学卒業。グラフィックデザイナーをしています。今回は、アムステルダムのカフェで働きながらヨーロッパを一人で旅した経験から生まれたアートブック『Easy, easy.』を持って参加します。旅先で出会った、とある共通の慣用句を、コンパスと定規で組み立てた構図にアクリル絵の具による手描きイラストで一つひとつ表現し、上製本の紙の質感にもこだわりました。ぜひお土産にしていただけたら嬉しいです。

Instagram|@hayashiminori_works
ものつくりびと京都
PLAY DENSAN。
 職人としての厳しさをもった人だった
何も知らぬ僕らに、土のこと、釉薬のこと、焼成のことを
ひとつひとつ教えてくれた。
 突拍子もない話に最初はしぶしぶ、それでも本気で最後まで付き合ってくれた。
ふとした思いつきを形にしてくれたのは、
京焼・清水焼の窯元 晋六窯だった
 
プレイ・デンサン
伝統産業と遊ぶ、そこには人がいる、だから本気で遊べる。
京焼・清水焼 納豆皿なり。
瀬戸焼 鍾馗さん箸置きなり。
 本気で遊ぶことが、人と人とを繋ぎ、もの・ことを生む
僕らはそう考えている。

Instagram|@monotsukuribitokyoto
有限会社修美社
京都二条に拠点を置く修美社は、「お客様とともに、世界にひとつの作品をつくる」という理念のもと、印刷のプロフェッショナルとしてものづくりを行っています。研究と挑戦を重ねながら、常に刷新を続けている私たちは、自由な印刷技術と造本設計、異なる素材と大胆な提案をしています。京都から世界へ、印刷のおもしろさとモノづくりの楽しさを伝えていきます。

Instagram|@syubisya
10月25日(日)出展
CONTE MAGAZINE
沖縄に編集部を置き、雑誌「CONTE MAGAZINE」や作品集を発刊しています。人の暮らしにおいて大切にしていきたいこと、継いでいきたい想い、自然とともに生きる知恵、そして、ここに生きる意味。昔ながらの暮らしや伝統を大切にしながらも、日々、新しいカルチャーが生まれている沖縄から、今、届けたい声、この先の未来に繋げたい物語を伝えています。

HP|contemagazine.com
Instagram|@conte_magazine
elama koris
東京在住のイラストレーターのhiii(ヒイ)です。フィンランド語で生活と籠という言葉を組み合わせた、elama koris(エラマコリス)というテーマで、生活に馴染むようなイラストを題材にイラストを描いています。
全て自身で描き起こしたイラストを様々な雑貨に落とし込んでいます。

Instagram|@hiii_elama_koris
haruchan
こんにちは、haruchanです。わたしのらくがきから生まれたキャラクターをモチーフにして作品づくりをしています。2016年から活動を開始。手芸作品をメインに、生活にたのしく取り入れられるようなものをお届けします。キャラクターたちがそばにいてくれる感じがするような、寄り添えるものづくりを目指しています。

Instagram|@haruchanmade
haruharu
愛知県常滑市の小さな工房で、青とゴールドで絵付した陶磁器アクセサリーを作っています。
日々の暮らしの中で、身につけると嬉しくなるようなものを作れたら...と思っています。
どうぞよろしくお願いします。

Instagram|@haruharu_works
KAMÉEMON
京都で蠟型鋳物に携わってきた家系の背景と、元歯科技工士として培った精密な造形技術や素材・構造への理解を基盤に、silver925を中心とした装身具を制作しています。受け継いだ職人精神と現代の感性を融合させ、金属本来の美しさや質感を大切にしています。今回は、曽祖父が手がけた狛犬を現代の感性で再生した「Rebirth」作品も展示。曽祖父からひ孫へ、時を越えて新たなかたちへと繋ぎます。

Instagram|@kameemon30
meture
名古屋にあるフレグランスショップmeture(ミチュア)。 「心が潤う選択を。」をコンセプトに、日々の暮らしから着想を得て、 小さな物語と共に心に寄り添う香りをお届けしています。

Instagram|@meture_official
Relatique
Relatique(レラティーク)は、「Design as Relay|受け渡すデザイン」を掲げ、グラフィックデザイン、タイポグラフィ、編集を横断するデザインスタジオです。本やZINEを、情報を収める器ではなく、思考や問い、実践を誰かへ受け渡すメディアとして捉えています。デザインとリサーチを往復しながら、つくること、読むこと、考えることのあいだに生まれる新たな関係を探究しています。

Instagram|@otsuki_chihiro
海のぞう 林のくじら
アフリカ南部を中心に、野生動物や自然風景を撮影しています。動物たちの真っ直ぐに生きる姿を通して、そこに流れる静けさや、生きることの輪郭、いのちの気配を、写真と言葉で表現しています。当日は、アフリカで撮影した作品をもとに制作したZINEや小さな写真集、ポストカード、写真プリントなどを販売予定です。

Instagram|@_elephantwhale_
木村歩
1997年兵庫県神戸市生まれ。京都市立芸術大学大学院陶磁器専攻を修了。単純な形や配色でいつもの食卓や部屋の一角が軽やかに変わるような器を作ります。触れたくなる質感に芯のある輪郭、時々奇妙で愛おしい造形。新しい発見に出会える器たちをぜひ探しに来てください。

Instagram|@aayumikimuraa
Yu Koshio
京都を拠点に、紙を使った貼り絵によるイラストレーションを制作しています。植物、動物、風景などを、紙をざっくりと切り出し、形や色を組み合わせながらつくっています。今回は、ポスター、ステッカー、カード、ZINEなどを販売します。

Instagram|@yu__doodle
しぶくま活版印刷所
凸版にインクをつけ、紙に文字や絵を転写する「活版印刷」は、古くから使われてきた印刷方法です。紙には凹みや独特のかすれが生まれ、紙の種類によって仕上がりも変わります。しぶくま活版印刷所では、紙の質感や厚み、色に合わせて、その紙だからこそ楽しめる表現を考え、紙の個性と活版印刷ならではの風合いを活かしたペーパーアイテムをつくっています。

Instagram|@shibukuma_kappan
田邉悠太
ろくろ成形を中心に、陶器の制作を行っています。茶器や食器、酒器など、日々の暮らしの中で使う器を主に制作しています。器としての使いやすさを大切にしながら、ろくろによる端正な形や、器そのものが持つ佇まいにも重点を置いています。

Instagram|@4971_5620
hankachi
青を基調にしながらアイコニックで愛らしいキャラクターと幾何学のシンプルなグラフィックで目を引くイラストを描いています。また、作品は“飾るもの”であると同時に、日々にそっと寄り添う存在であってほしいという思いから、半透明でマットな立体の質感を利用し、生活になじむどこか曖昧で新しい立体作品表現を同時に追求しています。

Instagram|@hankachi21
SATOSHI TAMAMURA
NEW ZEN GAというZINEをVol.1〜Vol.4まで販売します。
新作のVol.4「UNIVERSE Edition」は、モノリスをモチーフに、紙・印刷ともにブラックで統一した特殊ZINE。
Vol.3「INVISIBLE BODY Edition」は、オールページトレーシングベーバーを使用した特殊仕様です。
さらに、200種類のキャラクターから厳選したアクリルキーホルダーのガチャガチャも展開。

Instagram|@tamamuuuu2
苗(NAE WORKS)
イラストレーター苗の作品集やZINEをはじめとした冊子を中心にポストカードなど各種グッズも販売予定です。

Instagram|@naenae3755
京都 蔦屋書店スタッフ 出展
小西 由菜 ※25日(日)のみ出展
2025年京都伝統工芸大学校 蒔絵専攻卒業  工芸士2級
2025年卒業制作展 京都府教育委員会 教育長賞
                                ヴァンクリーフ&アーペル賞 受賞
現在は蔦屋でパートとして働きながら制作を続けています。
細かい装飾が得意で、それを活かして主に帯留めなどの制作を普段行っています。
盧易詩 ※24日(土)・25日(日)出展
自然から質感と相似点、日本の民藝の精神を用いて土で詩を描くように、陶芸作品を作ります。現在は「歩月」、「夜霧」、「遍在」のシリーズを制作しています。あらゆるシリーズは詩もつけています。
今回の作品は京都の静寂な風景の中でインスピレーションを受けた作品を展示します。信楽土などを用いて、時間の流れを含み、呼吸と温度が満ち、布や新聞などで5種類以上の釉薬で違う表情の日常的な器を手作りしました。

Instagram|@loyiksze
 
  • 会期 2026年10月24日(土)・10月25日(日)
  • 時間 10:30~19:00
  • 会場 6F SHARE LOUNGE 特設スペース
  • 主催 京都 蔦屋書店
  • 入場 無料
  • お問い合わせ 075-606-4525(営業時間内) kyoto.info@ttclifestyle.co.jp

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