【イベント】ロッポンマツカルチャーサーキット × 映画『Original Mii』上映会
アート
アートスペース 2026年 11月03日(火)
映画を観る。自分を知る。まちと出会う。
11月3日(火・祝)、六本松 蔦屋書店にて、映画『Original Mii』を上映します。
神保監督、出演の高柳さんと一緒に六本松で映画を楽しみませんか?
「自分らしく生きる」って、どういうことだろう。
11月3日(火・祝)、六本松 蔦屋書店にて、映画『Original Mii』を上映します。
本作は、「自分を生きる」をテーマに、一人ひとりの生き方や価値観に向き合う映画です。
映画を観ることは、誰かの人生に触れること。
そして、自分自身の生き方を見つめ直すことでもあるのかもしれません。
映画を観ることは、誰かの人生に触れること。
そして、自分自身の生き方を見つめ直すことでもあるのかもしれません。
今回の上映会は、六本松の個性豊かな店主や多様な表現者がカルチャーを発信する「まちの文化祭」、ロッポンマツカルチャーサーキットの一環として開催します。
カルチャーとは、特別な場所で触れるものだけではなく、日々の暮らしの中にあるもの。
映画を通じて、いつものまちに新しい視点が生まれたり、隣にいる誰かと新しいつながりが生まれたり。
そんな時間を、六本松でつくりたいと考えています。
カルチャーとは、特別な場所で触れるものだけではなく、日々の暮らしの中にあるもの。
映画を通じて、いつものまちに新しい視点が生まれたり、隣にいる誰かと新しいつながりが生まれたり。
そんな時間を、六本松でつくりたいと考えています。
映画を観る人も、つくる人も、まちで暮らす人も。
それぞれの視点が交わることで、映画の体験はもっと広がっていくはずです。
映画を観たあと、あなたは何を感じ、誰と話したくなるでしょうか。
それぞれの視点が交わることで、映画の体験はもっと広がっていくはずです。
映画を観たあと、あなたは何を感じ、誰と話したくなるでしょうか。
神保監督、出演の高柳さんと一緒に六本松で映画を楽しみませんか?
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上映情報
映画『Original Mii』
日時:2026年11月3日(火・祝)15:00〜
会場:六本松 蔦屋書店
企画:ロッポンマツカルチャーサーキット実行委員会
チケット・ご予約はこちら:https://originalmii261103.peatix.com/
※9月中限定の早割チケットあり
上映情報
映画『Original Mii』
日時:2026年11月3日(火・祝)15:00〜
会場:六本松 蔦屋書店
企画:ロッポンマツカルチャーサーキット実行委員会
チケット・ご予約はこちら:https://originalmii261103.peatix.com/
※9月中限定の早割チケットあり
予告編:https://youtu.be/0jkko_G44Vg
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- あらすじ -
福岡市に暮らす高柳実彩(撮影開始当初32歳)の人生を入り口に、世代や立場を越えた人と人との出会いを映し出す、対話のドキュメンタリー。
幼少期を過ごしたつくばの保育園、保育士を志した門司、そして日本各地へ。
まちづくりのプレイヤー・教育者・アーティスト・経営者など、さまざまな場所で生きる人たちと出会い、対話を重ねていき、約2年にわたる旅の中で、笑い、迷い、語り合いながら、それぞれの人生や価値観に触れていく。
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- あらすじ -
福岡市に暮らす高柳実彩(撮影開始当初32歳)の人生を入り口に、世代や立場を越えた人と人との出会いを映し出す、対話のドキュメンタリー。
幼少期を過ごしたつくばの保育園、保育士を志した門司、そして日本各地へ。
まちづくりのプレイヤー・教育者・アーティスト・経営者など、さまざまな場所で生きる人たちと出会い、対話を重ねていき、約2年にわたる旅の中で、笑い、迷い、語り合いながら、それぞれの人生や価値観に触れていく。
◯ 出演・高柳 実彩からのひとこと
偶然出会う人やもの、思い、環境は、いつも私に新しい自分を見せてくれます。
劇中には、出会った人たちの思いと、それを受け取った私の時間が映っています。
この映画が、誰かの新しい視点や出会いにつながれば嬉しいです
偶然出会う人やもの、思い、環境は、いつも私に新しい自分を見せてくれます。
劇中には、出会った人たちの思いと、それを受け取った私の時間が映っています。
この映画が、誰かの新しい視点や出会いにつながれば嬉しいです
◯監督・神保 慶政からのひとこと
フィクション映画を中心に国内外で10年以上作品を制作してきましたが、本作はこれまでで最もドキュメンタリー色の強い作品となりました。
実彩さん発案のラジオ企画「みーちゃんと乾杯」を対話の手法として、それぞれが自らのorigin(原点)や価値観と向き合う姿を記録しました。
この映画が、観る人自身の「原点」や「自分らしさ」について少し立ち止まって考える機会になるのであれば嬉しく思います
フィクション映画を中心に国内外で10年以上作品を制作してきましたが、本作はこれまでで最もドキュメンタリー色の強い作品となりました。
実彩さん発案のラジオ企画「みーちゃんと乾杯」を対話の手法として、それぞれが自らのorigin(原点)や価値観と向き合う姿を記録しました。
この映画が、観る人自身の「原点」や「自分らしさ」について少し立ち止まって考える機会になるのであれば嬉しく思います
- 期間 2026年11月3日(火・祝)
- 時間 15:00~
- 場所 アートスペース
- お問合わせ 092-731-7760(六本松 蔦屋書店)