六本松アコースティックひな祭り

音楽・映画
ミュージックスペース 2019年 03月03日(日)
 
★2/28 出演アーティスト追加! 
えとぴりか
Windmill
彼女のレシーブ
Cyrus
aika
 
不定期開催のアコースティックライブイベント「六本松アコースティック」。
今回はひな祭りということもあり、女性シンガーによるアコースティックライブを開催します。
音楽性の高さを基準に、当店音楽コンシェルジュが出演を依頼した、
地元で活躍するシンガーソングライター、アイドル、ロックバンドが、音楽スペースを華やかに彩ります。
 
出演:えとぴりか、Windmill、彼女のレシーブ、Cyrus、aikaほか
 
【えとぴりか】
福岡県朝倉市出身。小さい頃から歌うことを褒めらていたので「歌ってみよう」と思い歌い始める。
オリジナル曲を作ると自分自身や自由さが強くなっていくことに気づきアーティストになることを決意した。
2015年12月地元福岡テレビCM『新型プリウス』楽曲提供・出演
2016年2月1stアルバム『アイデンティティ見聞録』
2017年6月ヤフオクドーム「セ・パ交流戦」にて国家独唱
現在、バックバンド【The Fathers Of Invention】を引き連れて福岡で活躍中。
 
【Windmill】
2011年6月7日結成。福岡発4ピース「歌ロックバンド」。
まっすぐな歌詞、メロディー、歌声。それを力強く届けるバンドのメッセージ。
2015年7月、1stミニアルバム『FACE TO WIND』を全国リリース。
収録曲「understand」が、KBC『ドォーモ』挿入歌と、
『新電力おおいた株式会社』TVCM曲に採用される。CMは現在も大分を中心に放送中。
2018年、ワンマンライブを決行。
メンバーチェンジが行われるも”WINDMILL”から”Windmill”へと表記を変え活動を継続。
同年9月、シングル『僕の孤独が世界を救う』をリリース。
ライブ感溢れるバンドサウンドに注目が集まる。
夢はWindmillの歌で”世界を救う”こと。

【彼女のレシーブ】
2017年「彼女のレシーブ・えり」としてデビュー、福岡を拠点に活動開始。
先にデビューしていた東京拠点の「彼女のサーブ・あおぎ」とユニットを組む場合がある。
同年末、アルバム「サービスエース」をリリース。翌8月全国流通開始。
2018年7インチシングル「Cheerio! c/w Racket Love」リリース
2019年1月TBSラジオ『アフター6ジャンクション』内の
「宇多丸が選ぶ2018年ベスト・アイドルソング」7位に
アルバムからの楽曲「A Hungry Girl」が選ばれる。
各種デモ音源、ミックス違いなどのCD-Rを乱発。コレクターズアイテム化し、
ファンを混乱に陥れているが、2019年は2ndアルバムのリリースの可能性を
各方面から指摘されている。
この日はバックバンド「彼女のエース」を率いたアコースティックセットでのライブとなります。

【Cyrus】
アイドルグループ「うさぎのみみっく!!」卒業後、書き溜めていたオリジナル曲を歌う為、
シンガーソングライター佐東香奈/Kannaとして路上やライブハウスで歌い始める。
ソロや弾き語りデュオでの活動を経て、2018年、一人ユニット「Cyrus(サイラス)」を結成。
洋楽ロックやポップカントリー、またスザンヌ・ヴェガや片平里菜などの
クールさと熱気を併せ持つシンガーソングライターに影響を受けたスタイルは、
弾き語りにとどまらないサウンドメイキングも予感させ、今後の活動への期待が高まっている。
 

【aika】

熊本出身。1996年12月27日生まれ。

幼少期から親の影響で歌うことが大好きだった。

小学4年生の頃ピアノを習い始め、初めて曲を作る。

J-POPや演歌、オペラ、洋楽、ミュージカルソングなど様々な音楽に触れながら、

人前で歌うことの楽しさを知る。

高校3年間、音楽塾ヴォイスに通い音楽理論、作詞作曲について学ぶ。

現在は福岡を中心に活動中。2019年1月27日には自身初の1st mini albumをリリース。

3月からは全国ツアーも開催する。

真っ直ぐ、素直な気持ちをありのままに歌うシンガーソングライター。

 
  • 日時 3月3日(日)
  • 時間 17:00~20:00
  • 場所 ミュージックスペース
  • 参加条件 LIVE観覧フリー
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