ABOUT

蔦屋家電+

日本初のネット時代の次世代型ショールーム

「蔦屋家電+(プラス)」は
世界中のユニークなプロダクトに実際に触れることができ、
創り手とのコミュニケーションによって
製品開発に参加することができる、
次世代型ショールームです。
ライフスタイルを変えるようなプロダクトの未来をつくる場所
「蔦屋家電+」をご体感ください。

蔦屋家電+が実現すること

蔦屋家電+がご来店されたお客様に提供するのは、五感で楽しむ「体験」です。最新テクノロジーを駆使した家電製品をはじめ、優れた技術を生かして開発された日用品、食品などのほか、発売前の最新プロダクトにも直に触れ、感じることができます。

創り手とのコミュニケーション

世界はユニークなアイデアで溢れています。しかし生産・流通される製品は一握りです。
蔦屋家電+にはクラウドファンディング商品をはじめ未来のプロダクト達が集っています。
ユーザーの声を創り手にフィードバックすることでモノ創りを応援、参加することが出来ます。

独自のキュレーション

創り手のプロフィールや製品に込められた思い、デザインのコンセプトなど、普段触れることが難しいリアルな情報を、蔦屋家電+のキュレーターが独自の目線で編集しご紹介します。

CURATORS

キュレーター

プロダクト選定を行っている
キュレーターをご紹介します。

矢崎 飛鳥 やざき あすか

デジタルガジェットと家電、テクノロジーの最新情報を伝える「Engadget 日本版」 編集長。約20年、パソコン雑誌の出版に携わってきたベテラン編集者で略称「スマホ」を世に広めた張本人。雑誌付録製作の経験を通しモノづくりにも精通。ガジェット・IT業界のご意見番として広く顔を知られている。@ACCN Engadget 日本版:japanese.engadget.com

高橋 由丞 たかはし ゆうすけ

早稲田大学法学部卒業後、アクセンチュアに入社。
スタートアップ立ち上げやフリーランスを経て、2015年にクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」を運営する「未来を企画する会社」ワンモアにジョイン。主に国内外のプロダクト分野におけるプロジェクトを担当。
GREEN FUNDINGは2015年に、CCC(TSUTAYA)グループ入りし、現在まで1000のプロジェクトに総計16億円以上の資金調達をサポートしている。GREEN FUNDING:https://greenfunding.jp/

百名 覚 ももな さとる

IT系出版社にて月刊誌の編集職を経験後、ソフト開発の会社に移りAndroidスマートフォンの情報サイトを立ち上げて編集長に。自社サイトのみならず、テレビや雑誌、ネット動画等の各種メディアに出演し、スマートフォンやアプリ、アクセサリー、ガジェット等の紹介を行う。2015年、蔦屋家電のオープニングスタッフとしてジョインし、モバイル&ガジェット関連の商材を担当。好きな言葉は温故知新、好きな食べ物はカレーと蕎麦。趣味はカメラとウクレレ。

木崎 大佑 きざき だいすけ

大手家電量販店で販売職を経験後、本社にてマーケティングや広告業務に従事。2013年にCCCに入社。企画段階から二子玉川 蔦屋家電の立上げに携わり売場マネージャー、広報、MDなどの職種を経験し現職に至る。家電製品総合アドバイザー。デジタル戦略メディア『日経クロストレンド』アドバイザリーボードメンバー。女性月刊誌『25ans』にてコラム連載中。

佐藤 綾香 さとう あやか

前職ではウェブ動画界隈で活動。著名人との対談や、座談会などの生配信を企画。その後、生配信からYouTubeに基盤を移し、モバイルガジェットの動画レビューを行なうように。企業のプロモーションにも自ら演者として参加している。2015年、二子玉川 蔦屋家電オープニングスタッフとして、モバイルアクセサリフロアを担当。最近の話し相手が専らGoogleアシスタントであることに若干の淋しさを感じている。

吉崎 真矢 よしざき しんや

大阪芸術大学 音楽学科出身。レコードショップ”CSICO”のバイヤーを経てCCCに入社。Sell CDのMDとしてオリジナルCDの企画販売、販促LIVEイベント企画などに携わる。2014年に二子玉川 蔦屋家電 音楽フロアの責任者として企画・立ち上げを担当。その後家電MDチームを発足し家電のバイイングを行い、現在は蔦屋家電エンタープライズの商品調達責任者として家電調達と商品企画開発を管掌する。趣味はレコード掘り。フェイバリット・アーティストはダニー・ハザウェイ、ロイ・エアーズ。