【イベント】代官山 蔦屋書店 文芸フェス2019 春の陣 第二夜:森見登美彦のなんでも質問箱

人文
蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース 2019年 03月12日(火)
※※※ご好評につき定員に達したため、参加受付は終了いたしました※※※

代官山 蔦屋書店では5連続のイベント「代官山 蔦屋書店 文芸フェスティバル2019 春の陣」を開催!
第二夜は、森見登美彦さんの「なんでも質問箱」です。

当日、開場予定の18時30分からイベントスタートの19時までの間、イベント参加の皆様から森見さんへの質問を受け付けます。会場に紙と鉛筆の用意がございます。
森見さんと当店文学コンシェルジュとの40分ほどの対談のあと、時間の許す限り、森見さんが皆様からの質問にお答えします!合計80分の森見さんワールドへようこそ!

店内でのイベントです。サイン会はございません。
下記ご参加方法をお読みください。

【参加条件】
2019年2月1日(金)昼12時より、代官山 蔦屋書店 1号館1階レジカウンターもしくはお電話にて、ご予約を承ります。
参加券は1,500円(税込)です。

【お申込み方法】
・店頭 (1号館1階 人文フロアレジカウンター)
・お電話 03-3770-2525(人文フロア)
・オンラインストア

【ご注意事項】
・参加券1枚につき、お一人様がご参加いただけます。
・録音・撮影は禁止となっております。
上記をご了承の上ご参加くださいますよう、よろしくお願い致します。

【プロフィール】
森見 登美彦
一九七九年、奈良県生まれ。
京都大学農学部卒、同大学院農学部研究科修士課程修了。
二〇〇三年、『太陽の塔』で第一五回日本ファンタジーノベル大賞を受賞してデビュー。
〇七年『夜は短し歩けよ乙女』で第二〇回山本周五郎賞受賞。
一〇年『ペンギン・ハイウェイ』で第三一回日本SF大賞受賞。
一六年『夜行』で第一五六回直木賞候補。一八年秋、最新刊『熱帯』を刊行。第一六〇回直木賞候補に。他の著作に『有頂天家族』『聖なる怠け者の冒険』『四畳半神話体系』『恋文の技術』など。
  • 会期 2019年03月12日(火)
  • 定員 60名
  • 時間 19:00
  • 場所 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 共催・協力 -
  • 問い合わせ先 03-3770-2525
mail

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