【POP-UP】クイーンズシティ
POP-UP
1号館1F POP-UPスペース 2026年05月28日(木) - 06月09日(火)
女王の愛したお菓子を、あなたの日常に。
かつて18世紀の英国、アン女王の傍らで、至高の甘美を捧げ続けた一人の女性がいました。
王室の菓子係、メアリー・リーズ(Liesl)夫人。
私たちは、彼女が遺した古き良きレシピ本を紐解き、現代にその「誇り高き味」を蘇らせました。
Queen’s Cityが追求するのは、単なるお菓子ではありません。
それは、当時の王室で愛されたスコーンやファッジに、独自の感性と技術を注ぎ込んだ「琥珀色の芸術」です。
この独自の精密な火入れが生み出す、しっとりとした質感と深いコク。 厳選された素材と、歴史が証明する伝統の調和。
忙しい日々の中に、一時の「王室の休息」を。
Queen’s Cityが、あなたのティータイムを特別な儀式へと変えていきます。
■キャロットケーキ
たっぷりのすりおろし人参と、芳醇なスパイスの香りが広がる、英国伝統のレシピで焼き上げました。
かつて王宮のティータイムを彩ったかのような、素朴ながらも贅沢な味わい。
アクセントに効かせた胡桃の食感と、中間には厚く塗り広げたクリーミーなラムレーズンバタークリームが、絶妙なハーモニーを奏でます。
忙しい日常を忘れさせる、優雅なひとときをお届けします。
人参の自然な甘みを最大限に引き出すため、じっくりと時間をかけて焼き上げたしっとり生地が自慢です。
■スコーン
ひとくちで感じる、素材のちがい。外はさっくり、中はしっとり。しっかり甘く、紅茶にもぴったりです。
かつて18世紀の英国、アン女王の傍らで、至高の甘美を捧げ続けた一人の女性がいました。
王室の菓子係、メアリー・リーズ(Liesl)夫人。
私たちは、彼女が遺した古き良きレシピ本を紐解き、現代にその「誇り高き味」を蘇らせました。
Queen’s Cityが追求するのは、単なるお菓子ではありません。
それは、当時の王室で愛されたスコーンやファッジに、独自の感性と技術を注ぎ込んだ「琥珀色の芸術」です。
この独自の精密な火入れが生み出す、しっとりとした質感と深いコク。 厳選された素材と、歴史が証明する伝統の調和。
忙しい日々の中に、一時の「王室の休息」を。
Queen’s Cityが、あなたのティータイムを特別な儀式へと変えていきます。
■キャロットケーキ
たっぷりのすりおろし人参と、芳醇なスパイスの香りが広がる、英国伝統のレシピで焼き上げました。
かつて王宮のティータイムを彩ったかのような、素朴ながらも贅沢な味わい。
アクセントに効かせた胡桃の食感と、中間には厚く塗り広げたクリーミーなラムレーズンバタークリームが、絶妙なハーモニーを奏でます。
忙しい日常を忘れさせる、優雅なひとときをお届けします。
人参の自然な甘みを最大限に引き出すため、じっくりと時間をかけて焼き上げたしっとり生地が自慢です。
■スコーン
ひとくちで感じる、素材のちがい。外はさっくり、中はしっとり。しっかり甘く、紅茶にもぴったりです。
クリーミープレーンスコーンは小麦粉を数種類ブレンドし、バターも卵も使わずに仕上げた“素顔のスコーン”です。
■パウンドケーキ
素材の風味をいかした、しっとり軽やかなパウンドケーキ。それぞれのフレーバーが個性豊かに広がります。
▶ パウンドケーキ(レモン)
レモンの香りが爽やかに広がるパウンドケーキ。上部にはホワイトチョコでコーテイングしてレモン粒を散りばめました。軽やかな酸味があとを引くおいしさです。
▶ パウンドケーキ(ピスタチオ&ラズベリー)
上部をホワイトチョコでコーティングし、ラズベリー粒を散りばめました。ピスタチオの濃厚なコクにラズベリーの酸味をプラス。華やかで少し特別な味わいです。
▶ パウンドケーキ(バナナ)
バナナの甘みがふわっと広がる、しっとり優しい味わい。贅沢なパウンドケーキです。
素材の風味をいかした、しっとり軽やかなパウンドケーキ。それぞれのフレーバーが個性豊かに広がります。
▶ パウンドケーキ(レモン)
レモンの香りが爽やかに広がるパウンドケーキ。上部にはホワイトチョコでコーテイングしてレモン粒を散りばめました。軽やかな酸味があとを引くおいしさです。
▶ パウンドケーキ(ピスタチオ&ラズベリー)
上部をホワイトチョコでコーティングし、ラズベリー粒を散りばめました。ピスタチオの濃厚なコクにラズベリーの酸味をプラス。華やかで少し特別な味わいです。
▶ パウンドケーキ(バナナ)
バナナの甘みがふわっと広がる、しっとり優しい味わい。贅沢なパウンドケーキです。
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日時
5月28日(木) - 6月9日(火)10:00 - 18:00一覧に戻る
- 場所 1号館1F POP-UPスペース
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