クルマのサブスクKINTOでサステナブルにbZ4Xを楽しもう!
最近メディアでよく見かけるKINTO。湘南でも興味を持っている人は多いはず。
実は夏ごろに湘南T-SITEの店内で、「KINTO について知っていますか?」とアンケートをとりました。
結果は、7割以上の人が「知っている」、ですが、その中の半分以上の人が「CMは見たことがあって知っているけど、中身に関しては知らない!」という方でした。
そんな皆さまに朗報です。
5月1日~2日、5月5日~17日、5月28日~29日 の期間、KINTOのサービスが直接聞けるKINTO POP UPカウンター、またbZ4Xの展示・試乗をはじめとした、さまざまなコンテンツが、湘南T-SITEで開催される湘南博で体験できます。
この記事では、そんな「KINTO」や話題の最新電気自動車「bZ4X」についてご紹介していきます!
bZ4X の展示・試乗ができる『KINTO × bZ4X POP UP カウンター』の詳細・試乗予約はこちら!
KINTOってなに?
KINTOは、多様化するライフスタイルや消費スタイルに合わせて、-好きなクルマ、乗りたいクルマを自由に選び、気軽に楽しみたい-というニーズに応えて誕生したサブスクリプションサービス(月々定額制)です。
「KINTOのクルマを、必要なときに現れ、思いのままに移動できる筋斗雲(きんとうん)のように使ってほしい」という意味が込められているそう。
月額利用料には車両代、登録諸費用、各種税金に加えて、保険、メンテナンス費用などがすべてコミコミで、面倒な手続きも不要。
さらにWEBで契約できる手軽さもうれしい。
初めてクルマを持つ人、家族や仲間とクルマを利用したい人、新たにクルマを追加したい人など、さまざまなニーズに応える魅力的なサービスです。
今回bZ4XをKINTOで提供する背景には、安心して長く電気自動車に乗っていただきたいという思いや、貴重な資源、バッテリーを守ろうという意思があるそうです。
KINTOのbZ4X専用プランでは、最長10年乗れて、補助金適用の保有義務期間を超えた5年目以降は、乗れば乗るほど月額利用料が下がる料金設定。
長く乗りやすいよう工夫されています。また、月額利用料にはバッテリー性能の保証が含まれており、利用終了後は車両を返却。
バッテリーの劣化や下取り価格といった、電気自動車特有の不安を気にせず乗ることができます。
カーボンニュートラルの実現に向けて、貴重な資源であるバッテリーを可能な限り長く活用し、クルマが役割を終えたあとには、再資源化を目指すなど、バッテリーの3R(リビルト・リユース・リサイクル)にもトヨタ自動車とともに取り組んでいくそうです。
今注目の「bZ4X」湘南にも気になっていた人も多いはず。
サステナブルな社会に向けて、期待が高まる電気自動車。
ぜひ「湘南博」でその快適さ、走り心地をご体感ください!
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bZ4Xってどんなクルマ?
サステナブルな社会の実現に向けて、トヨタ自動車が電気自動車専用プラットフォームで開発したTOYOTA bZシリーズのラインナップ第1弾として発表されたSUV。
最長559㎞の航続距離を誇り、世界トップレベルの電池容量維持率をキープ。
洗練と迫力が融合したフロント&リヤデザインや、伸びやかなサイドラインが特徴。
トヨタ自動車とKINTOで取り組むバッテリーの3R (リビルト・リユース・リサイクル)