「暮らしの道具市フェア」
いいち うつわ いち

暮らし・ライフスタイル
1号館2階 イベントスペース 2020年10月31日(土) - 11月29日(日)

上質で個性豊かな作品を扱うオンラインマーケットプレイスのiichiが、
よりすぐりの器たちを集めたスペシャルなPOPUPイベントを開催。
個性ある一つ一つのうつわを実際に手にとり感じながら、じっくりお選びいただけます。
皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

出展作家は20組。出展作家は展示期間の前期・後期で入れ替わります。

前半 2020年10月31日(土)~11月14日(土)
後半 2020年11月15日(日)~11月29日(日)

*iichiうつわ市特設ページはこちら
作家さんたちの細かな情報やiichiでしか買えない商品もございます!

前半
PINT
天然素材と日本の職人の伝統的な技術を活かして、今の暮らしにフィットするものづくりを行なうプロダクトブランド。天然素材をそのまま活かしたものは、使うほどに経年変化を楽しめます。長く、使い続けたい道具を作ります。
イチオシ! 毎日使える拭き漆の器
炒め物や煮物、スープにサラダ。和洋食を選ばず使える漆塗りのボウル。
 
poetoria
淡い色調を中心とした日用陶器を制作しています。定番のマグカップや小皿、カトラリーレストに加えて、ひとつひとつデザインの異なる一輪挿しや陶人形もご用意しております。クリスマスの贈り物選びにもぜひご利用ください。
イチオシ! coffee measure
コーヒー豆をおおよそ10g(一杯分)計測できるメジャースプーン。豆の風味を損なわない陶製ですので、コーヒージャーに入れたまま使用できます。持ち手の動物がポイントです。
 
SHIROUMA
豊かな自然の表情や質感を陶器に映し出したい。SHIROUMAは、そうした思いから生まれました。「山小屋の器」をひとつのテーマに、自然の表情や長いあいだ使われたような風合いをオリジナルの釉薬で表現しています。
イチオシ! コーヒーカップ
シンプルな形と落ち着いた色合いで、持ちやすさ使いやすさにこだわりました。
 
WATO
金属をつかった生活の道具をつくっています。 末永くお使いいただけ、愛着をうむモノを目指し制作。1つ1つ手作りで制作するモノは、世界に1つ、唯一無二の一生ものです。
イチオシ! 鎚目模様の真鍮トレイとガラスドーム
打ち出して作った真鍮トレイとガラスドームのセット。
 
キグミデザイン&クラフト
岡山県南部旭川のほとりでほぞなどの木組みによる昔ながらの手法を使い家具を中心とした日々の暮らしから生まれる生活具を作っています。
イチオシ! コーヒーメジャー
真鍮と木の質感の違いを行けせるように作成しました。
 
水谷ちえみ
福岡で器を作っています。『お料理や食卓を楽しく』をお手伝い出来たらと思っています。
イチオシ! 陶器
印花や三島手と言う技法を中心にオリジナルの釉薬で作っています。
 
田中一光
生地に赤土を使用した陶器です。釉薬は様々なバリエーションのブルーを制作しています。カップ内側のベージュ色は化粧土によるものです。日常お使いいただける食器に彩を加えることを目指して制作しています。
イチオシ! マグカップ・A
たっぷり入るサイズで安定感もあり日常使いにおすすめです。
 
鈴木隆
京都府綾部市の里山にて、用途のあるものと、そうでないものの間をいったりきたりしながら日々制作しています。
イチオシ! 炭化蓋物
木炭を使って焼成し自然な色調が楽しめる作品です。
 
眞 窯
三国山の山間にある、小さな町“しなの”の、里山と田園に囲まれたアトリエから、眞窯の器は生まれます。青と白の美しい染付のパターンが、日常を“心地良さ”で包みます。
イチオシ! リバーシブルな手描きの花びん
裏と表が違う柄で、その日の気分によって楽しめる花びん。手描きの藍色が白い素地に映え、爽やかにお部屋を彩ります。
 
前田一郎
吹きガラスの手法を用いて、コップなどの毎日使う器を作っています。
イチオシ! コップ
コップは口当たりがいいので、購入した方からは、毎日朝飲む牛乳が美味しくなった、一つだけ買って行ったら家族と取り合いになった、と言われます。
 
後半
Kalonji
オブジェと器の間・モダンとクラシックの間・和と洋の間をコンセプトに、シンプルで自分の使いたいと思うものを製作しています。
イチオシ! 銀彩マグカップ
外側に純銀を焼き付け、時間とともに銀の色が変化していきアンティークのような雰囲気に変わっていきます。
 
kino workshop
岐阜県飛騨古川の山あいに暮らしながら、夫婦で木の家具や小物をつくっています。時がたつほどにしみじみといいと思えるものを、そして木のあたたかさを、お伝えできたら嬉しいです。
イチオシ! たまご皿
身近な飛騨の木といろんな木でつくりました。
 
rural turf
物語を感じる空気感を大切にしながら、生活の中にそっと寄り添ってくれる物作りができたらといつも考えています。使う人にとって使い心地がよく、少し優しい気持ちになれる器たちを楽しんでいただけると嬉しいです。
イチオシ! 染付丸リム皿
和紙染めという技法で制作した器です。パスタやスープなど盛り付けが楽しくなる一品。
 
Say Hands Studio ヤガミサヨ
栃木県益子の古家をDIYしながら、普段使いの器を制作しています。使っていくうちに手に馴染んでいく、そんな器づくりを目指しています。
イチオシ! ドロマイト釉コンポート
食卓を華やかに演出する、フォルムの美しいコンポート。
 
studio iiro
見ていただいたときに「キレイ・カワイイ・ステキ」と思っていただけるものづくりを大切にしております。
イチオシ! キャンディシリーズ
虹色の組み合わせによるガラスの美しさ、透明感をお楽しみください。
 
ココチ舎 市野雅利
丹波篠山市の自然豊かな丹波焼の郷で器を作っています。コンセプトは心地いい暮らし。少しでも心地よさのお手伝いが出来ればいいなと思っています。気軽に日々使える器と調理にも使える器のラインナップが豊富です。
イチオシ! インディゴ ふたもの
デニムのような色合いが人気のインディゴシリーズ。ふたものは保存容器としても使える使い勝手のいい器です。
 
暮らしに寄り添う木のうつわ KNR
漆器の産地、石川県山中温泉地区で漆器・木製食器を50年以上作り続けている株式会社かのりゅうの三代目です。重苦しい雰囲気のあった漆器・木製食器のイメージを払拭し、「素材感」+「デザイン」にこだわり商品をお届けします。
イチオシ! 能登ヒバ いろいろはし
石川県の県木「能登ヒバ」を再利用したお箸。山中塗りで彩りをプラスしました。
 
藤本咲
ガラスのキルンワークという技法で制作しています。吹きガラスとは違い、窯の中でガラスを溶かして成形します。不透明なガラスがもつ独特な表情や面白さを知ってもらいたいです。
イチオシ! フリーカップ
コップとしても使えるし、デザートを入れるにも丁度良い大きさです。
 
陶器あ⇔ん
絵本のような詩のような、わかるようでわからない、あたたかくてなつかしい、おいしいお茶や食が楽しめたり、手にとってぼんやり眺めたり、ひとりの時もみんなでいる時も豊な時間を過ごせるような、そんな想いを身近な陶器にしておすそわけできたらと思います。
イチオシ! マグカップ
寒い時には、手も温まりたい。底部分は、少し丸みが帯びていて、手で囲むようにして飲むマグカップがいいなと、そんな想いで作ってみました。
 
萩原千春
毎日の生活の中で健やかに使い続けられる器をめざして作っています。秋から冬へ向かう季節に活躍するお茶の器と食卓で活躍する器たちを出品します。陶器の奥行きのある色合いをぜひご覧いただけましたら。
イチオシ! 瑠璃釉 細しのぎポット M
お茶の時間を楽しむために、細部にこだわって制作しています。
 

※フェア内容は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。
※情報は随時更新します。


暮らしの道具市」の情報はこちら

  • 会期 2020年10月31日(土)~11月29日(日)
  • 時間 11:00-18:00
  • 場所 1号館2階 イベントスペース
  • 主催 湘南T-SITE
  • 共催・協力 iichi
  • 問い合わせ先 湘南T-SITE 0466-31-1515(代表) ※電話受付時間 10:00-19:00

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