【イベント】アーティスト・堀米春寧×『HIGH(er)magazine』編集長・haru.トークイベント「はるむすび」

アート
蔦屋書店3号館 2階 イベントスペース 2025年 04月04日(金)
4月4日(金)の夜、代官山 蔦屋書店にてアーティスト・堀米春寧さんと『HIGH(er)magazine』編集長・haru.さんによるスペシャルトークイベント「はるむすび」を開催します。

初の画集を刊行した堀米さんと、独自の視点で雑誌を編み続けるharu.さん。
本をつくること、手を動かし続けること、形として残していくこと──。ふたりがこれまで紡いできた「創造」について、本づくりの裏側やこれからの表現のかたちを、それぞれの視点から語り合います。

また、ふたりが選んだ“あたらしい季節に読みたい文庫本”を堀米さんの直筆ペイントが施された特製の巾着に入れてお渡しします(1冊ランダム封入)。

トークの終わりには、しおりに小さな願いごとを綴る時間もご用意しています。春の入り口で、ことばと創作に触れる夜。
 

このイベントは代官山 蔦屋書店内で開催すrイベントです。
お申し込み時に、来店参加チケットをお選び頂きご参加下さい。


【参加条件】
イベントチケット予約・販売サービス「Event Manager」にて、下記の対象商品をご購入いただいたお客様がご参加いただけます。

【対象商品】
来店参加…60名
・イベント【来店参加】券(5,500円/税込)・特性巾着/栞付きの選書プレゼント

※Event Managerで取得したお客様の個人情報は、本イベント受付管理にのみ使用し、それ以外での使用は行いません。個人情報のお取り扱いについてご同意の上、お申込み下さい。

【ご注意事項】

*参加券1枚につきお一人様がご参加いただけます。
*イベント会場はイベント開始の15分前から入場可能です。
*当日の座席は、先着順でお座りいただきます。
*参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはお受けできませんのでご了承くださいませ。
*欠席の場合、お申込み時にご入力いただいたご住所宛に、文庫本を巾着に入れて郵送します。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。
 
(Event Managerへ遷移します)
受付締め切り: 2025年4月4日(金) 18:00まで


【プロフィール】
堀米春寧/絵描き
1996年生まれ。文化学園大学在学中から絵描きとして活動を開始。いのちの流れと好奇心をテーマに、ドローイングやペインティング、刺繍を用いた作品を、国内外の個展やコラボレーションで発表。近年は、衣装制作や百貨店の空間デザイン、古着のリメイク作品など、立体的な表現や手仕事を通じ、さまざまな素材にあらたな物語を紡ぐ活動を展開している。

haru.(クリエイティブディレクター)
1995年生まれ。幼少期より日本とドイツを行き来しながら育つ。学生時代にインディペンデント雑誌『HIGH(er) magazine』を編集長として創刊。 2019年に株式会社HUGを立ち上げ、クリエイティブディレクションやコンテンツプロデュースを中心とした事業を展開。 2024年4月には、クリエイティブディレクターとしてインナーウェアブランド「HEAP」をローンチ。 ブランドのコンセプトマガジンとして『HIGH(er) magazine』を5年ぶりに復刊し、年に2回のコレクションを発表予定。
 
  • 会期 2025年4月4日(金)
  • 定員 Event Manager 購入ページ参照
  • 時間 19:00~20:30(15分前より入場/接続可能です)
  • 場所 蔦屋書店3号館 2階 イベントスペース
  • 主催 代官山 蔦屋書店
  • 共催・協力 YAMADA Book Publishing
  • 問い合わせ先 daikanyama.tsutayabooks.onlineevent@ccc.co.jp

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