【広島 蔦屋書店】atelier Roughatourの日常着
フェア・展示
2号館1F マガジンストリート 2026年01月28日(水) - 02月25日(水)
洗濯機でジャブジャブ洗って、また当たり前のように袖を通す。
そんな作業着のような丈夫で心地よい日常着をコンセプトに、大人の女性のための衣服を作っているatelier Roughatour。広島 蔦屋書店にて作品展示販売のフェアを開催いたします。着るほどに愛着の湧く、ずっと大切にしたい一着を見つけてみてください。
この度のフェアでは、atelier Roughatourと長年親交のある、色とリズムのストールやクロスも展開いたします。美しい色のストールに一足早い春を感じていただけますと幸いです。たくさんのご来店をお待ちしております。
この度のフェアでは、atelier Roughatourと長年親交のある、色とリズムのストールやクロスも展開いたします。美しい色のストールに一足早い春を感じていただけますと幸いです。たくさんのご来店をお待ちしております。
【お取り扱いブランド】
▪️atelier Roughatour
▪️atelier Roughatour

手がけているのは シンプルな麻の日常着
風を通し、肌になじみ、季節をまたいで静かに寄り添う服
中にはfarmで働く農婦や農夫の姿を思い浮かべながら仕立てたものもあります
身体を動かし、一日をしっかり生きるために、丈夫さと動きやすさを大切に。
洗濯機でジャブジャブ洗って乾いたら、また当たり前のように袖を通す
特別な手入れはいりません。
くたっと柔らかくなって、少し色が変わって、その人の時間が重なっていく。
そんなふうに作業着のようでいて、いつのまにか愛着の湧く服。
暮らしの中で使われ、働き、休み、また着られる。
“日常”を支える一着を静かに、誠実に届けたいと思っています。
▪️色とリズム とくだようこ

神戸市生まれ大阪市在住。
美大卒業後、結婚、出産を経て2011年より『色とリズム』の活動をスタート。
シュタイナー幼児教育に携わりながら自然との共生をテーマに植物から布や糸、衣服などを染める。
近年は植物の色や形を映し出す蒸し染めの技法による一点ものの作品を数多く制作している。
シュタイナー思想をベースとした糸かけや植物染色のワークショップ、展示など全国各地で開催。
美大卒業後、結婚、出産を経て2011年より『色とリズム』の活動をスタート。
シュタイナー幼児教育に携わりながら自然との共生をテーマに植物から布や糸、衣服などを染める。
近年は植物の色や形を映し出す蒸し染めの技法による一点ものの作品を数多く制作している。
シュタイナー思想をベースとした糸かけや植物染色のワークショップ、展示など全国各地で開催。
- 期間 1月28日(水) - 2月25日(水)
- 場所 2号館1F マガジンストリート