【広島 蔦屋書店】AMERICAN NEEDLE POP⁻UP
フェア・展示
1号館1F マガジンストリート 2026年06月03日(水) - 07月13日(月)
「カルチャーをかぶれ!」
小さな針輸入業から始まり、帽子メーカーへ進化を遂げたAmerican needle。創業当初から、プロスポーツチームの公式キャップ製作を手がけ、その精巧な刺繍技術とロゴ再現力で知られるようになりました。
1945年スポーツグッズという概念が無かった、世界で初めてファン向けに地元のChicago Cubsのベースボールキャップを発売し、スポーツ産業に革命を起こしました。1946年人類史上、初めてシカゴのWrigley FieldでMLBの帽子をファン向けに販売開始。スポーツを起点に、ストリート・ミュージック・アートへと広がり、キャップは「ファッション」ではなく「文化の証」として進化を遂げます。
その後、MLBを皮切りに様々なスポーツ団体・ブランド・企業のオフィシャルサプライヤーとなり、アメリカンカルチャーを象徴し続けています。過去をコピーするのではなく、当時の空気を今のスタイルに蘇らせる
それがAmerican needleのクラフトマンシップです。
そして今、その歴史と精神を日本へ———
アメリカのヘリテージを受け継ぎながら、日本の感性や街の空気に馴染むスタイルで再構築します。
小さな針輸入業から始まり、帽子メーカーへ進化を遂げたAmerican needle。創業当初から、プロスポーツチームの公式キャップ製作を手がけ、その精巧な刺繍技術とロゴ再現力で知られるようになりました。
1945年スポーツグッズという概念が無かった、世界で初めてファン向けに地元のChicago Cubsのベースボールキャップを発売し、スポーツ産業に革命を起こしました。1946年人類史上、初めてシカゴのWrigley FieldでMLBの帽子をファン向けに販売開始。スポーツを起点に、ストリート・ミュージック・アートへと広がり、キャップは「ファッション」ではなく「文化の証」として進化を遂げます。
その後、MLBを皮切りに様々なスポーツ団体・ブランド・企業のオフィシャルサプライヤーとなり、アメリカンカルチャーを象徴し続けています。過去をコピーするのではなく、当時の空気を今のスタイルに蘇らせる
それがAmerican needleのクラフトマンシップです。
そして今、その歴史と精神を日本へ———
アメリカのヘリテージを受け継ぎながら、日本の感性や街の空気に馴染むスタイルで再構築します。
- 期間 6月3日(水) - 7月13日(月)
- 場所 1号館1F マガジンストリート