【蔦屋書店・蔦屋家電】
「なぜ人は本について語りたがるのか?」
2026年10月28日(水) - 11月30日(月)
梅田、函館、二子玉川、奈良、六本松の5店舗で開催
梅田 蔦屋書店(大阪府大阪市)、函館 蔦屋書店(北海道函館市)、二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)、奈良 蔦屋書店(奈良県奈良市)、六本松 蔦屋書店(福岡県福岡市)は、読書インフルエンサー しんや氏の初著書『「読む人」だけが得られる時間 SNS・AI時代に本について考えてみた』(すばる舎)の刊行を記念して、2026年10月28日(水)から11月30日(月)まで、「なぜ人は本について語りたがるのか?」フェアを開催します。
【プロフィール】
しんや
2020年より読書記録を目的にInstagramを開始。2022年に「自分を変えてくれた読書とその魅力を広めたい」という想いから、本格的な本の紹介へと運用を転換。現在のSNS総フォロワー数は20万人超(2026年9月時点)。
Voicyパーソナリティや定期的な本に関するイベントの主催など、活動の幅を広げながら、読書の魅力の発信を続けるとともに、Instagramのサブスクリプションにて、本好き同士がつながるコミュニティを運営。2026年10月に、初の著書となる『「読む人」だけが得られる時間 SNS・AI時代に本について考えてみた』(すばる舎)を刊行。圧倒的な言葉の力で読者を魅了する。
Voicyパーソナリティや定期的な本に関するイベントの主催など、活動の幅を広げながら、読書の魅力の発信を続けるとともに、Instagramのサブスクリプションにて、本好き同士がつながるコミュニティを運営。2026年10月に、初の著書となる『「読む人」だけが得られる時間 SNS・AI時代に本について考えてみた』(すばる舎)を刊行。圧倒的な言葉の力で読者を魅了する。
【書籍情報】
「読む人」だけが得られる時間 SNS・AI時代に本について考えてみた
著者 しんや
出版社 すばる舎
発売日 2026年10月28日
サイズ 縦188×横130mm
ページ数 248ページ
価格 1,760円 (税込)
ISBN 978-4-529-06447-7