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【サイン本】『黄色い太陽 Burning Drop』 小浪次郎

取扱店舗:二子玉川 蔦屋家電

販売価格 ¥6,500 (税込 ¥7,150

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商品について

コンシェルジュ厳選商品

出版社 : PARCO出版
発売日 : 2021/12/27
大型本・寸法 : 22.8 x 3.5 x 27 cm

<関連ワード>
小浪次郎 写真集 写真

商品情報

発売日 2021年12月27日

品番Mbk9784865063776-sign

製品仕様 写真家、小浪次郎最新作品集
世界中が注目する才能が写し出す父、故郷、ニューヨーク、そして家族
フレームに収めた静謐の先に広がる美しい日常の世界

多くのファッションブランドとの協業で、世界中のクリエイターから注目される写真家、小浪次郎が満を持して発表する渾身の豪華版作品集。キャリアのほとんどをかけて撮り続ける、パーソナルでセンシティブな作品群を一望できる集大成。限定冊子「父をみる」でも一部発表された出身地の八丈島と父、現在活動の拠点とするニューヨークと家族の物語性がスチルを通して普遍世界の在り様を写しとる。

【プロフィール】
小浪次郎(こなみ・じろう)
1986年生まれ。写真家。活動初期より8年間、自身の父親を撮影し続け、絶妙な親子の距離感を記録した作品で2010年に富士フォトサロン新人賞を獲得するなど高い評価を得る。これまでに2013年『父をみる』、2014年『personal memory』、2015年『PARADAISE TOKYO』、2017年『GIMATAI』、2018年『Straigt,No chaser』、2021年『舐達麻』などの写真集を刊行。 主な個展に2011年G/P FRONT LINE SHOW 「complex and more」(Spiral garden)、2012年「UK-curtain call 」(KONICA MINOLTA Gallery)、2013年「Loolong at my father」(Fuji film salon)、2016年「GIMATAI」(Book Marc)、2021年「GIMATAI」(common Gallery)等、グループ展も多数行う。2017年より活動拠点をニューヨークに移す。『The New York Times』『i-D Magazine』などで作品を発表している。

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