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【中厚手】みほとけ作務衣
販売価格:¥15,000 (税込 ¥16,500)
取扱店舗:京都 蔦屋書店
販売価格 ¥15,000 (税込 ¥16,500)
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■みほとけ作務衣とは?
毎日作務衣で過ごす、プロデューサーで仏像大好き芸人のみほとけが提案する「和の癒しを身にまとう」作務衣です。
「作務衣をもっと日常で」をテーマに、古くから愛される作務衣のアップデートに挑戦しています。
■【中厚手】作務衣
全体に地柄が織り込まれ、丈夫で、取り扱いしやすく、着心地抜群。長時間の着用でもストレスを感じることがありません。
上着の袖は8分丈。折り返すと3cmほど短くなり違う色味がちらりと見える仕様になっていて、用途に応じて使い分けて頂けます。
右腰に外ポケット、左胸に内ポケットがついています。
・着心地
綿100%で、適度に凹凸のある表面感で柔らかい肌触りです。
ズボンは長ズボン。頑丈なゴムを使用しているため、体を動かす作業でも邪魔になりません。裾口はゴム仕様で、みほとけ作務衣の定番スタイルです。
大人の男女どちらでも着用いただけ、お腹周りのサイズを紐で調整できるため様々な体型の方にフィットします。
・みほとけ作務衣店「糸巻きピン」を付属
開きが気になる胸元部分を自在に調節することができます。お好きな場所につけてアクセントにもなるアイテムです。
・Wideサイズについて
身幅・肩幅を大きくし、丈はLサイズと同様。
Wideは羽織のみで、下のズボンはLサイズとのセット販売です。
■カラー
・あずき(あずき:russet)
あずきの実の色で、くすんで黄みがかった赤色。遣隋使とともに飛鳥時代に日本にやってきたあずきは邪気を払う意味があるとして、日本で古くから愛されています。
赤と紫の中間で、ファッショナブルな主張と和装ならではの落ち着きを併せ持った色です。
・紺青(こんじょう:navy)
紫色をおびた濃い青色。飛鳥時代あたりに中国より渡来し、奈良時代に入ると仏像や仏画などの色によく使われ、江戸時代には浮世絵でも親しまれた伝統色。
みほとけ作務衣の定番色「瑠璃紺」を数回洗ったようなほんの少しだけ薄い紺です。
・墨黒 (すみくろ:black)
真っ黒でなく少し明るみを残す、灰黒色。水墨画で使う墨の色「墨の五彩」の中で最も濃い「焦」にあたります。
・麻色(あさいろ:ecru)
麻の繊維で織ったような淡く黄味かった白。紀元前より人々が愛用してきた麻布独自の落ち着く自然の色味が再現されたカラーです。※素材は綿100%の布帛です。
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出版社 みほとけ作務衣店
発売日 販売中
品番KJPN10076J-85J
製品仕様
素材:綿100%
寸法:商品画像内サイズ表をご覧ください
通常、在庫がある商品は1~3日で発送いたします。
在庫がない場合は、在庫状況・納期をご注文後、メールにてご案内いたします。ご了承ください。
商品の返品及び交換は承っておりません。但し、商品の欠陥や不良など当社原因による場合には、返品・交換を承ります。