【コンシェルジュがつくるイベント】
「えほん博~五感で感じる絵本の博覧会~」
(代官山 蔦屋書店)

代官山 蔦屋書店は2022年秋より、絵本をつくる人、届ける人、読む人が集まって絵本を楽しむイベント「えほん博~五感で感じる絵本の博覧会~」を開催しています。絵本作家たちによるサイン会をはじめ、トークイベントや演奏会、絵本・雑貨・ワークショップのブースが並ぶ「えほんマーケット」など、子どもも大人も、五感を通して絵本の魅力を存分に味わっていただけるイベントです。絵本を通して感性を刺激し、人との出会いを届けることで、子どもたちを育み、子どもたちの未来をつくっています。

「えほん博 」の映像はこちら

 

■「えほん博」プロデューサー

代官山 蔦屋書店 キッズコンシェルジュ 瀬野尾真紀

「えほん博」は、代官山 蔦屋書店 キッズコンシェルジュ 瀬野尾真紀が中心となって企画しています。「えほん博」を立ち上げたきっかけや、「えほん博」に込められた思いについてはこちらから

プロフィール


2013年より代官山 蔦屋書店に勤務。異動によりキッズフロアの担当となる。『ゆうかんなアイリーン』(ウィリアム・スタイグ作、らんか社)を読んだのをきっかけに絵本に魅せられ、絵本を担当することに誇りを持つようになる。未来に豊かな児童書を残すべく、キッズフロアのフェアやイベントの企画運営を通して出会った多くのクリエイターをはじめ、“今、まさに頑張る”作り手の応援を続ける。2022年より「えほん博」を立ち上げ。「グッドモーニング」(テレビ朝日)、「あの本、読みました?」(BSテレ東)、「AERA with Kids」(朝日新聞出版)など、メディアでの露出も増えている。

 
 
■「えほん博」の歩み
「えほん博」では毎回、テーマに基づいたキービジュアルを、絵本作家さんが描きおろしています。次回はどなたが手がけるのか、キービジュアルにもぜひご注目ください。
 
えほん博2025
2025年11月1日(土)~3日(月・祝)
<テーマ>いるの?いないの?
<キービジュアル>石黒亜矢子
 
えほん博2024
2024年11月2日(土)、3日(日・祝)
<テーマ>めぐる
<キービジュアル>tupera tupera
 
 
えほん博2023
2023年11月11日(土)、12日(日)
<テーマ>はずむ・おどる
<キービジュアル>樋勝朋巳
 
 
えほん博2022
2022年11月12日(土)、13日(日)
<テーマ>MAGIC & MUSIC
<キービジュアル>クリハラタカシ
 
 
   
 
 


 

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